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我が国の食文化と捕鯨

 投稿者:NPO法人日本を護る会  投稿日:2019年 9月 4日(水)20時34分50秒
  令和元年8月吉日
日本を護る会
企画委員長

第11回定時総会時の講演のご案内


連日猛暑が続いておりますが、会員の皆様には暑さに負けずにお元気でお過ごしの事と拝察致します。NPO「日本を護る会」は9月7日に第11回定時総会を開催いたしますが、総会に引き続き講演会と懇親会を行います。今回は捕鯨を国際的な問題としてとらえ、日本政府の捕鯨行政に大いなる再検討を促し、日本のIWC脱退にも影響を与えた ドキュメンタリー映画、「ビハインド ザ コーヴ」の映画監督八木景子氏に講師をお願いしました。極めて貴重で有意義な講演になるものと期待しています。 皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さるようご案内申し上げます。

NPO「日本を護る会」の講演の御案内をお届け致します。今回は大変素晴らしい講師に御多忙な中に特にお願いして御講演をお願いしました。御都合の宜しい方は是非お越しになり、講師から誠に重要で興味深いお話を拝聴して戴きたく思います。 なお、今回の会場は昨年とは少し場所が変わっていますので、下記の図をご参照下さい。
http://awake-japan.sakura.ne.jp/jimu/peterhouse.jpg

NPO日本を護る会 理事長 大橋武郎


1 演題「 我が国の食文化と捕鯨」

2 講師 映画監督 八木景子 氏

講師略歴  東京生まれ、ハリウッド・メジャー映画会社の日本支社勤務後、自身の会社「合同会社八木フィルム」を設立。危険視され避けられてきた捕鯨問題を取り扱った初監督作品「ビハインド・ザ・コーヴ」は、自費を投じ撮影・編集・監督を一人で担当。製作、作品の宣伝、国内配給・海外配給まで行い、個人で米国アカデミー賞対象作品までさせたのは、日本映画史初となる。本作の海外初披露は2015年に世界8大映画祭の一つであるモントリオール世界映画祭に選出されたことによる。なお、同年、秋には自民党本部をはじめとし国会議員試写会が行われ、IWC脱退へのモードが一気に加速したと関係者間で言われている。

3 日時 令和元年9月7日(土) 受付開始 10時30分~ 開 演 11時~

4 場所 水交会(JR原宿)東郷神社境内(ピーターハウス-添付の図参照)

5 参加費 2,500円 (1,000円の寄付を戴ける場合)、 会員は、2,000円(1,000円の寄付を戴ける場合)、学生は1,000円、高校生以下は不要です。

講演終了後に総会及び記念講演の懇親会(12時30分から1時間半程度、会費3,000円)を講演会場で行います。

ご参加希望の方は、原則としてメールにてお申し込みください。

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。
9月7日(土)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印
ご 氏 名
ご 住 所
電話 Fax:
E-mail
★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所
FAX:03?3985?1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com
HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

http://awake-japan.sakura.ne.jp/

 
 

大草谷津田のガイドについて

 投稿者:渡辺榮一  投稿日:2019年 7月29日(月)10時13分53秒
  はじめまして。千葉市里山自転車旅友の会の渡辺と申します。今秋行う予定のサイクリングイベントにおいて、大草谷津田に立ち寄り見学させていただくことを検討しております。前中に1時間くらい(10時~11時を想定)。このような場合に、ガイドしていただくことは可能でしょうか。可能である場合、ガイド料金はおいくらでしょうか。  

1910 NACS-J自然観察指導員講習会

 投稿者:編集 三嶋  投稿日:2019年 7月16日(火)08時05分55秒
編集済
  自然保護の考え方や自然観察の手法を学ぶなど、自然の「みかた」を身につけます。
知人・友人を誘って、申込みされるようPRください。

主 催:(公財)日本自然保護協会、千葉県、千葉県自然観察指導員協議会
開催日:2019年10月26日(土)~11月27日(日)
会 場:千葉県立手賀の丘少年自然の家
費 用:18,000円(受講料、初年度登録料、NACS-J個人会員費
    テキスト代、保険料、宿泊食費(1泊4食)を含む)
定 員:60名(申込み多数の場合抽選)
申込み期間:2015年9月11日(月) ~10月2日(月)
申込み先:千葉県自然保護課 自然環境企画室
     〒260-8667 千葉市中央区場町1-1
ご案内HP:https://www.nacsj.or.jp/educate/2019/06/14624/
 

東葛しぜん観察会 予定

 投稿者:編集 三嶋  投稿日:2019年 7月16日(火)08時02分0秒
  東葛しぜん観察会 7~9月の予定

7月28日(日)13時~15時 (雨天中止)
第160回東葛しぜん観察会「夏の自然たんけんラリー」
場所:21世紀の森と広場(松戸市)     申し込み不要 参加費:無料

8月24日(土)16時30分~19時30分 (雨天中止)
161回東葛しぜん観察会 「夕暮れの江戸川土手~コウモリと星と鳴く虫と」
持ち物:飲み物、軽食、懐中電灯、帽子、虫対策など(講師:渋谷 孝)
場 所:江戸川土手河川敷(松戸市)、集合:JR松戸駅改札口(西口)
申込先:川瀬 ℡ 090-8495-0050

9月23日(月・祝)9時30分~12時30分 (雨天実施・荒天中止)
自然観察おもしろ講座「秋の七草」 講師:前田
場所:21世紀の森と広場(松戸市)        参加費:無料
申込先:パークセンターTel 047-345-8900(8月15日からの申込み)

9月29日(日)10時~14時 (雨天中止)
162回東葛しぜん観察会  「見つけよう!私の秋の七種」
場 所:理窓公園(野田・流山市)、集合:東武アーバンパークライン運河駅
申込先:鈴木 Tel/Fax 04-7182-3067
 

1908 いのちを見つめる自然観察

 投稿者:編集 三嶋  投稿日:2019年 7月16日(火)07時55分59秒
  研修会:いのちを見つめる自然観察
       自然観察の意義を実演と講演を通して楽しみながら学びます。
日 時:2019年8月12日(月 休)9時30分~15時(雨天の場合は一日室内)
場 所:千葉市生涯学習センター(集合:3階の研究室3)~千葉公園(自然観察)
講 師:菅井 啓之氏(京都光華女子大学 こども教育学部教授)
        生き方に結びつく自然教育・自然観察の在り方を研究している。
募集人数:25名(申込み先着順)、持ち物:昼食、飲み物、観察用具
申込先:佐口 ℡043-257-5422
 

1902 SSN流の自然観察

 投稿者:編集 三嶋  投稿日:2019年 4月 4日(木)16時43分8秒
  SSN流の自然観察  佐口美智子(千葉市)
  日 時:2019年2月11日(月・祝)9時45分~11時30分
  参加指導員:29名+協力者:1名

総会前の「SSN流の観察会」は、降雪のため急遽 生涯学習センターの特別会議室で行いました。
普段小学校などで活動している室内観察会の様子を3つのグループが再現し、参加した指導員は子ども役になり、観察会の体験を行いました。
 横戸小学校チームは3年生で実施している「学校林の生態系ピラミッドを作ろう」を発表しました。
「学校林で、生きものを捕まえてきてね」という指導員の声に「ハ~イ」という元気な参加者の声。しばらくして、捕まえた虫など(絵)を入れたカップ(カード)をピラミッドが描かれた大きなシートの上に置いていき、その生きものが生態系のどの位置にくるかを参加者全員で考えて、植物と生き物や生き物同士の関わりを考える体験をしました。
 次の東葛チームは4年生を対象とした活動の中から鳥をテーマに進められました。
世界地図を用いながら渡りの説明があり、続いてスズメクイズも出題されました。スズメの嘴や足が他の鳥の形に描かれているものが提示されると、参加者が「嘴が怖い形をしている~」と反応し、嘴の部分が剥がされ正解が現れました。なぜそういう形をしているのかの説明もありました。また、「スズメのことだけでなく、鳥の観察のポイントが判った」という子どもの感想が一緒に活動している仲間の指導員から報告されました。
手作りのスズメの縫いぐるみ(大きさ、重さなど本物と同じ)も回覧され、どのようにして作ったのか、推察し合いました。
 最後は四街道チーム。保育所で行っている「葉っぱ合わせレース」や2年生でも実施している自然物を貼った王冠作りを楽しく体験しました。
「葉っぱ合わせレース」では2チームに分かれて真剣に対戦しました。王冠作りでは、葉の形や大きさ、色を生かして個性的な作品ができ、かぶって互いに にこにこ顔で見せ合いました。「でんでんむし体操」や「どんぐり体操」も披露していただき、参加者全員で体を動かしました。
 参加者からは、アドバイスや意見・感想などが活発にだされ、子どもの目線で考えるよい機会となりました。各地の工夫を凝らした実践を知ることができ、早速次の観察会から取入れることができそうです。暖かな室内で参加型の和やかなSSN流の観察会でした。
 

オニヤンマのヤゴ調査

 投稿者:広報 三嶋  投稿日:2019年 2月24日(日)07時49分42秒
  「大草谷津田いきものの里」で、
3 月17 日(日)に「オニヤンマ」のヤゴ調査を行います。
水路が多いので、人海戦術で行うしかありません。
調査人員が不足しています。この日、空いている方は是非、
「大草」に集合しヤゴ調査にご尽力ください。
  3 月17 日(日)
  ・午前の部:午前10 時~12 時まで。
   ⇒ 駐車場脇の広場に集合
  ・午後の部: 13 時~15 時まで。
   ⇒ 現地の田んぼの方に来てください。
「通し」でやれる人以外に、「午前」だけ、「午後」だけでも結構です。
ご協力のほどお願い致します。
大草への行き方が分からない人はお教えしますのでご連絡ください。
ご協力頂ける方は、メールにてご一報ください。お願い致します。
必要な装備は「長靴」です。後は普段の観察会装備で結構です。
なお「ゴム手袋」が有ればお持ちください。
詳細は参加できる方には追って連絡いたします。
問合せ・連絡先:互井賢二 kentan05@fork.ocn.ne.jp
 

1901 小型ツグミはどこへ行った?~

 投稿者:広報 三嶋  投稿日:2019年 1月18日(金)05時47分24秒
  山階鳥類研究所の所員が我孫子市鳥の博物館でトークをする、「テーマトーク」、今月は1/19(土)に、自然誌研究室の平岡が、「小型ツグミ類」という仲間と、以前は大所帯だった「ヒタキ科」の分類が近年はどうなっているのかについてお話しします。
ルリビタキ、コルリ、ジョウビタキなどの仲間は、「小型ツグミ類」と呼ばれていて、わかりやすいグループ分けでした。実は今、その小型ツグミ類は鳥の類縁関係を表すグループ分けとしては認められなくなってしまいました。今は誰が誰の親戚と考えられているのか、近縁の仲間の系統関係について見てゆきたいと思います。ぜひ多くの皆さんのご来場をお待ちしております。
第80回「協力したり、独占したり、託したり、だましたり~鳥たちの多様な繁殖の仕方~」
http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html#themetalk

第81回「小型ツグミはどこへ行った?~変化した昔の「ヒタキ科」の分類」
【講師】平岡 考(山階鳥研 自然誌研究室 専門員)
→ この人 http://www.yamashina.or.jp/hp/gaiyo/staff/hiraoka_takashi.html
【日程】1月19日(土)
【時間】13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答の時間あり
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
→ 交通案内 http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料が必要です)
【定員】先着50名
【主催・問い合わせ先】
山階鳥類研究所(TEL. 04-7182-1101)、我孫子市鳥の博物館(TEL. 04-7185-2212)
※ テーマトークでのこれまでの講演実績はこちらです
→ http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event_log/images/theme_talk.pdf
※ 山階鳥研のイベント情報はこちらです
→ http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html
※ twitter、facebookでもアナウンスしています。フォロー、いいね!お願いします。
https://twitter.com/yamashina_inst
https://www.facebook.com/yamashina.inst/
 

2019.02 東葛しぜん観察会

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2018年12月30日(日)10時48分11秒
編集済
  ◎自然観察入門講座(冬編)   「冬こそ楽しい! 野鳥と植物」
日 時: 2019年1月13日(日)10時~15時、 講師:片岡、鈴木(俊)
会 場: 21世紀の森と広場(松戸市)パークセンター2階、午後は野外観察
申込先:パークセンター℡047-345-8900

◎東葛しぜん観察会「南限のオオハクチョウと冬鳥を観よう」
  オオハクチョウ情報:12月3日朝 現在18羽(成鳥16羽、幼鳥2羽)、冬鳥がたくさん
  観られます。調整池周辺の春を待つ木々や植物の観察も楽しみです。
日 時:2019年2月3日(日)9時30分~12時(雨天中止)
場 所:西白井の清水口調整池周辺(白井市)
集 合:北総線西白井駅 マルエツ入口前(指導員は9時集合)
持ち物:飲み物・帽子・虫メガネ・双眼鏡など(指導員は昼食を持参)
申込先:龍門 ℡090-3239-5509  ryu.sea19@wave.plala.or.jp

◎東葛しぜん観察会 「香澄公園の早春の自然」
  早春の木々や森の働きの一つ、快適環境形成機能を観察してみましょう。
  湾岸道路、鉄道による産業公害防止と谷津干潟の保全を図る緩衝緑地としての香澄公園。
日 時:2019年3月3日(日)10:00~12:30(雨天中止)
場 所:香澄公園(習志野市)
集 合:新習志野駅(京葉線)改札口に10時集合(指導員は9時30分に集合)
持ち物:飲み物・帽子・虫メガネ・双眼鏡など(指導員は昼食を持参)
申込先:米澤 rio-yone@gmail.com ℡ 047-333-8199、080-6402-0555
 

身近な虫たちの驚異の世界

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2018年 7月23日(月)14時48分37秒
  昆虫の暮らしズームアップ
「一寸の虫にも五分の魂」と言われます。その中には人間にとって害虫もいますし、
蝶のように綺麗な虫ばかりとは限りません。しかし私たちの身の回りに生きる最も身近な
存在であり、無視する事も出来ません。この際、昆虫の世界について学び、その驚異の環境適応能力や多様性、美しさ、儚さ、更には生きる者としての定めに想いを巡らす事も一興かと存じます。
何千年も前に古代ユダヤのソロモン王が勤勉なアリについて述べています。「怠惰な者よ、アリの所へ行け。そのやり方を見て賢くなれ。・・・夏の間にその食物を備え、収穫の時にその食料を集めた。」。昆虫は私たちに様々な暮らしのヒントを与えてくれるかもしれません。
昆虫は約4億年前に陸上に姿を現し、地中・水中・地上・大空を自在に生きています。変
身や擬態(ぎたい)、他の者との共生や社会生活など、千変万化の生態は驚くばかりです。
今回の企画は「昆虫はなぜ巨大にならないのか?」「チョウとガの違いは?」「本能っていったい?」など、皆様の素朴な疑問に答える場にもしたいと考えています。
自然観察を通じて昆虫の驚異の世界を長年研究し、カルチャーセンター等で講師を務める小口さんに、スクリーンを見ながらお話を伺う事にしました。

「身近な虫たちの驚異の世界」エコロジーシリーズ
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 小口深志さん NPO自然環境復元協会理事 練馬区環境審議会委員
日 時 平成30年9月29日(土)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口より徒歩約9分)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 画像を駆使したビジュアルなお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

2018年度 千葉県自然観察指導員協議会 総会

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2018年 1月 3日(水)12時16分46秒
  2018年度 千葉県自然観察指導員協議会 総会
 開催日:2月12日(祝・月)13時~16時20分
 会 場:千葉市生涯学習センター 大研修室
 特別講演:「森林セラピーのこれから(仮題)」
 講 師:国立研究開発法人 森林総合研究所 主任研究員 高山範理氏
 特別企画:自然観察会「園生の森」(雨天中止)担当:太田慶子
 場 所: モノレール「スポーツセンター駅」、集合 9:45~11:30
 懇親会:千葉公園内ボートハウスレストラン 16:30~18:30
 

ジャパンバードフェスティバル2017

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2017年11月 2日(木)08時27分33秒
  我孫子市で年に1回開催される、鳥と環境のお祭り:ジャパンバードフェスティバル(JBF)2017
  http://www.birdfesta.net
山階鳥研見にレクチャー9
  http://yamashina.or.jp/blog/2017/10/mini_lectures9/
【日程】2017年11月4日(土)5日(日)
11/4(土)10:00~16:00(整理券配布 9:50~)
11/5(日)10:00~15:00(整理券配布 9:50~)
【場所】山階鳥研講堂 (千葉県我孫子市高野山115)
 アクセス → http://www.yamashina.or.jp/hp/access.html
【内容】鳥研所員による研究紹介・研究所紹介
11月4日(土)の時間割(PDF)
  http://www.yamashina.or.jp/hp/event/images/jbf171104jikanwari.pdf
11月5日(日)の時間割(PDF)
  http://www.yamashina.or.jp/hp/event/images/jbf171105jikanwari.pdf
【参加費】無料
【定員】毎回40名 整理券による入場
★関連情報
11月4日(土)14:30~ アビスタで【鳥学講座】
「夢を運べ、北の島から日本の空へ -絶滅から復活への道を歩むシジュウカラガン」
(山階鳥研・我孫市鳥の博物館共催)
  http://yamashina.or.jp/blog/2017/10/chogaku_koza27/
 

NACS-J自然観察指導員講習会(千葉県)

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2017年 6月28日(水)11時54分51秒
  第531回 NACS-J自然観察指導員講習会・千葉県開催のおさそい
自然保護の考え方や自然観察の手法を学ぶなど、
自然の「みかた」を身につけます。
あなたも参加して、自然を守る力になりませんか?
  主 催:(公財)日本自然保護協会、千葉県、千葉県自然観察指導員協議会、
  開催日:2017年10月28日(土)~ 10月29日(日)
  会 場:昭和の森フォレストビレッジ(千葉市緑区小食土町955)
  費 用:26,000円(受講料、初年度登録料、NACS-J個人会費、
           テキスト代、保険料、宿泊食費(1泊3食)を含む)
  定 員:60名(申込み多数の場合抽選)
  申込み期間:2017年9月11日(月)~10月2日(月
  申し込み先:千葉県自然保護課自然環境企画室に申込書に記入して郵送
〒260-8677 千葉市中央区市場町1-1
  ☆郵送: ①名前 ②ふりがな ③性別 ④年齢 ⑤生年月日
⑥ご住所(郵便番号含む) ⑦電話番号 ⑧E-mailアドレス(お持ちの方)
⑨職業 ⑩所属団体(あれば)
⑪日本自然保護協会の会員か否か。会員の方は会員番号
⑫参加動機や自然観察会の活動暦、今後の活動の希望(150文字程度)
⑬講習会をどちらでしりましたか。
 

1704 生き物の不思議を暮らしに活かす

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)07時14分7秒
  山階鳥類研究所の所員が我孫子市鳥の博物館でトークをする、第2土曜日恒例の「テーマトーク」
第64回「生き物の不思議を暮らしに活かす『バイオミメティクス』?鳥の色の話題を中心に?」
【講師】森本 元(山階鳥研自然誌研究室・保全研究室研究員)
  http://www.yamashina.or.jp/hp/gaiyo/staff/morimoto_gen.html
【日時】4月8日(土)13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
   交通案内(外部サイト)http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料:300円) 【定員】先着50名

鳥類は、色鮮やかな生物と言われています。鳥の色にはどのような機能があり、どのように発色しているのでしょうか。また、最近、生物や自然の特徴を人間の暮らしに生かす「バイオミメティクス」という研究分野が発展してきました。カラフルな鳥の羽毛の色彩をまねした衣料品や装飾品を作る試みはされているのでしょうか?羽の色を活かした最新の研究の話題など、鳥の色、特に羽の色について話してもらいます。

鳥の博物館のある手賀沼沿いはサクラがちょうど見頃になるかと思います。天気が曇りの予報ですがお花見の散歩がてらぜひトークを聞きにいらっしゃってください。
http://yamashina.or.jp/blog/2017/04/theme_talk1704/
※ 山階鳥類研究所のイベント情報
  http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html
  https://twitter.com/yamashina_inst
  https://www.facebook.com/yamashina.inst/
*****************************************
平岡考 (公財)山階鳥類研究所
 

1706 SSN勉強会「各地域の実践から学ぶⅢ」

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)07時04分12秒
  第71回SSN勉強会「各地域の実践から学ぶⅢ」
「子どもたちにステキな自然体験を!」座学と体験。
子どもの自然体験について、公園で実施してきたSSN活動について、自然たんけん
ラリーの紹介と体験など。(公園主催講座も兼ねての実施となります。ご了承ください)
 日 時:6月4日(日)10~15時 (雨天実施)
 場 所:21世紀の森と広場(松戸市)パークセンター2階会議室に集合9:50
 講 師:渋谷・草野・高橋    協力者:東葛の指導員
 内 容  10:00~11:05 座学
  11:15~12:00 ラリー参加体験
  12:45~13:50 ラリーポイントでボランティア体験
  14:00~15:00 室内で“ふりかえり“
 交 通:
 1)電車の方:新京成電鉄 八柱駅南口・JR武蔵野線 新八柱駅から徒歩20分
   新京成バス:八柱駅南口№3乗場から小金原団地循環or新松戸駅行き 公園中央口下車
 2)自動車の方:公園の駐車場は3か所あり、料金500円
 持ち物:雨具(雨天でも野外に出ます)、帽子、弁当、飲み物等
 申込み:佐口美智子 Tel/Fax:043-257-5422  chigusa18saguchi@yahoo.co.jp
 ☆SSNのメンバーでない方の参加も大歓迎! 5月15日までにご連絡下さい。
 

1704 生き物の不思議を暮らしに活かす

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)06時48分28秒
  山階鳥類研究所の所員が我孫子市鳥の博物館でトーク
第64回「生き物の不思議を暮らしに活かす『バイオミメティクス』?鳥の色の話題を中心に?」
【講師】森本 元(山階鳥研自然誌研究室・保全研究室研究員)
  http://www.yamashina.or.jp/hp/gaiyo/staff/morimoto_gen.html
【日程】4月8日(土)13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
    交通案内(外部サイト)
  http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料:300円)【定員】先着50名

鳥類は、色鮮やかな生物と言われています。鳥の色にはどのような機能があり、どのように発色しているのでしょうか。また、最近、生物や自然の特徴を人間の暮らしに生かす「バイオミメティクス」という研究分野が発展してきました。カラフルな鳥の羽毛の色彩をまねした衣料品や装飾品を作る試みはされているのでしょうか?羽の色を活かした最新の研究の話題など、鳥の色、特に羽の色について話してもらいます。
鳥の博物館のある手賀沼沿いはサクラがちょうど見頃になるかと思います。
 http://yamashina.or.jp/blog/2017/04/theme_talk1704/
※山階鳥類研究所のイベント情報:
 http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html
 https://twitter.com/yamashina_inst
 https://www.facebook.com/yamashina.inst/

 

1610 自然観察指導員フォローアップ研修会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2016年 9月 8日(木)15時49分41秒
  第10回 自然観察指導員フォローアップ研修会 【筑波のふもとは研究学園】

今回はバスでつくば市を訪問、森林総合研究所の研究員から専門の分野で講義を受け、
所内の見学もできるという とても贅沢な、めったにない機会を得ました。
2日目は地元でバリバリ活動している「つくば環境フォーラム」の田中さんの
ご案内で筑波山の自然研究路や葛城の森など つくばの自然を堪能します。

日 時:2016年10月6日(木)~7日(金) 雨天決行
集 合 : ①千葉駅NTT前(千葉駅東口徒歩3分) 7:20
     ②常磐線牛久駅東口ロータリー 8:50 (申込み時に必ず申告)
参加費:12,000円(バス代、宿泊代1泊3食、懇親交流会、ケーブルカー、資料代等)
宿泊先:筑波ふれあいの里(茨城県つくば市臼井2090-20 ℡ 029-866-1519)
    http://www.tsukubafri.jp/newpage201.html
定 員:35名(先着順)、詳細案内は参加者に事前に連絡します
申込み:田中 玉枝 T/F 047-343-6022  fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp

【日程予定】
10月6日(木)
国立研究開発法人 森林総合研究所:講義と見学
 講師 小泉 透 氏 研究ディレクター(生物多様性・森林被害研究担当)
    黒川 紘子 氏 森林植生研究領域群落動態研究室 主任研究員
      牧野 俊一 氏 前北海道支所長
      井上 真理子 氏 多摩森林科学園教育的資源研究グループ 主任研究員
      佐野 由輝 氏 国際連携・気候変動研究拠点 主任研究員
筑波ふれあいの里(宿泊):活動報告と懇親会
    活動報告と観察会のヒント 田中 ひとみ 氏(つくば環境フォーラム)

10月7日(金)
裏山を散策:朝の散歩(自由参加)
筑波山自然研究路観察(ケーブルカー利用):
    筑波山の自然展見学、葛城の森見学
講師:田中 ひとみ 氏(つくば環境フォーラム)
 

山階鳥類研究所 お知らせ

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2016年 2月10日(水)06時06分9秒
編集済
  山階鳥類研究所広報担当の平岡からのお知らせ
1)シンポジウム「「生きものの記録」福島の再生と未来に向けて」
東日本大震災・福島原発事故から5年 長期低レベル放射線の影響を考える
【日時】2016年2月11日(木・祝)13:00~17:00(開場12:00)
【会場】東京大学農学部 弥生講堂(文京区弥生1-1-1)
【入場料】無料(当日参加可)
【岩見恭子研究員講演】
【主催】特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会
【共催】一般社団法人 原発事故被災動物と環境研究会
【後援】公益財団法人 山階鳥類研究所
【申込・問合せ】動物愛護社会化推進協会ウェブサイト
https://www.happ.or.jp/160211_symposium.pdf

2)我孫子市鳥の博物館テーマトーク
「鳥に乗ってちゃっかり移動?―マダニの大旅行―」
ハシボソミズナギドリは南半球で繁殖し、春から初夏には日本沿岸を通過してゆく海鳥です。この鳥は、繁殖期以外は陸地に降りることなく海上で暮らしているのですが、ある日、日本の海辺に打ちあげられたこの鳥の体に、生きた小さな「マダニ」がついていました。繁殖地を旅立ってから、ずっと海上にいたはずの鳥の体に、なぜ生きたマダニがついていたのか。飛ぶことのできないダニが鳥を乗り物として利用したのでしょうか。「外部寄生虫」を研究している鶴見専門員と一緒に考えてみませんか。
http://yamashina.or.jp/blog/2016/02/thema_talk1602/
第54回「鳥に乗ってちゃっかり移動?ーマダニの大旅行ー」
【日程】2016年2月13日(土)
【講師】鶴見みや古(山階鳥研自然誌研究室長・専門員)
【時間】13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答の時間あり
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
→ 交通案内 http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料が必要です)
【定員】先着50名
【主催・問い合わせ先】
山階鳥類研究所(TEL. 04-7182-1101)、我孫子市鳥の博物館(TEL. 04-7185-2212 http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/index.html
 

ジャパン・バード・フェスティバル

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2015年10月27日(火)19時34分19秒
  鳥と環境のお祭り:ジャパン・バード・フェスティバル(JBF)
2015年10月31日(土)&11月1日(日)に開催

JBF15周年記念鳥学講座スペシャル
トークショー「研究最前線 ~今どうなってる?鳥と恐竜」
http://yamashina.or.jp/blog/2015/10/chogakukoza_special/
【講師】真鍋 真(国立科学博物館グループ長)
【聞き手】林 良博(JBF 実行委員長・山階鳥研所長・国立科学博物館館長)
【日時】2015年10月31日(土)13時30分~15時30分(開場 13時00分)
【場所】アビスタ(我孫子市生涯学習センター)ホール(千葉県我孫子市若松26-4)
【交通】JR常磐線 我孫子駅南口から「アビスタ・市役所経由」のバスでアビスタ前下車すぐ。
【定員】120名(先着順)
【参加費】無料(事前申し込み不要)
【主催・問い合わせ】
我孫子市鳥の博物館(電話04-7185-2212)
(公財)山階鳥類研究所(電話04-7182-1101)

講師プロフィールと講演要旨(PDF)
http://www.yamashina.or.jp/hp/event/images/jbf151031resume.pdf
JBFアクセスマップ(JPG)
http://www.birdfesta.net/images/map_jbf14map_l.jpg
アビスタ(我孫子市生涯学習センター)
https://www.city.abiko.chiba.jp/event/shisetsu/abista.html

★関連情報
山階鳥研ではJBF期間中「山階鳥研 見にレクチャー7」を開催
http://yamashina.or.jp/blog/2015/10/mini_lecture_7/
ジャパン・バード・フェスティバルの公式サイト
http://www.birdfesta.net
 

自然観察指導員講習会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2015年10月25日(日)09時02分10秒
  NACS-J自然観察指導員講習会(千葉県)

   NACS-J自然観察指導員講習会・千葉県開催のおさそい

自然保護の考え方や自然観察の手法を学ぶなど、
自然の「みかた」を身につけます。
あなたも参加して、自然を守る力になりませんか?
  主 催:(公財)日本自然保護協会、千葉県、千葉県自然観察指導員協議会、
  開催日:2015年11月21日(土)~ 11月22日(日)
  会 場:千葉県立手賀の丘少年自然の家
  費 用:21,000円(受講料、初年度登録料、NACS-J個人会費、
           テキスト代、保険料、宿泊食費(1泊4食)を含む)
  定 員:60名(申込み多数の場合抽選)
  申込み期間:期間延長で先着順 2015年11月11日(水)
  申し込み先:千葉県自然保護課に申込書に記入して郵送
  ☆郵送: ①名前 ②ふりがな ③性別 ④年齢 ⑤生年月日 ⑥ご住所(郵便番号含む) ⑦電話番号 ⑧E-mailアドレス(お持ちの方)
      ⑨職業 ⑩所属団体(あれば) ⑪日本自然保護協会の会員か否か。会員の方は会員番号
      ⑫参加動機や自然観察会の活動暦、今後の活動の希望(150文字程度) ⑬講習会を何で知ったか
 

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