teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

新着順:6/6081 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

そういえば、あのキャリアスクールで、聞いた話。

 投稿者:minasun  投稿日:2013年 5月 2日(木)18時18分36秒
  通報
  電話を100回かけても、ストーカーにはならないとか、講師が言っていたわ。
こういうことね。
なる程、これは酷い。。。

アーメン☆§^。^§


【2008年11月6日 アンサイクロニュース配信】
90年代の音楽シーンに多大な影響を与えた小室哲哉プロデューサー(49)が今月4日に詐欺容疑で逮捕されたことは既に報じられたが、6日、この小室容疑者を、カルト宗教団体「創価学会」の機関紙「聖教新聞」が痛烈に非難していたことがわかった。

ただし、この「非難」は通常の新聞に見られるような「非難」とは明らかに違うのだ。詐欺行為でも無ければ音楽面や容疑者の浪費ぶりでもない、非難の対象、それは「創価学会への勧誘を拒否し、入信しなかったこと」。「畜生以下の非道」「欺瞞の天才」「馬鹿」「キチガイ」「悪魔」「地獄に落ちろ」「創価学会の仏罰が下った結果だ」…聖教新聞の紙面では、至る所でこのような、小室容疑者に対するにあれんばかりの非難・罵倒・中傷の言葉が並んでいた。





右が木根尚登氏、左が小室容疑者。
小室容疑者を創価学会に勧誘していたのは、小室容疑者が所属するユニット「TM NETWORK」のメンバー木根尚登氏(51)。

木根氏は熱心な創価学会員で知られ、「TM NETWORK」結成当初の1984年から小室容疑者に対し勧誘を行っていたが、いくら説得しても小室容疑者が入信しないことから、勧誘を断念。

しかし、やがて小室容疑者が「TM NETWORK」(TMN)を離れ、「TRF」や「篠原涼子」「H Jungle with t」「華原朋美」「安室奈美恵」「globe」などの音楽プロデューサーで大ブレイク、収入が億単位を越すようになると、木根氏は創価学会上層部から「あの時おまえが入信させなかったから、毎年十億単位の寄付を小室哲哉から搾りとれなかった。おまえは創価学会に対する信心が足りない」と叱られることがあったという。

聖教新聞の特定の個人に対する大量攻撃といえば、1998年に竹入義勝・元公明党委員長(1967~1986年まで在任)に対し「天下の変節男」「欺瞞の天才」「畜生以下の非道」「泥棒野郎」「銭ゲバ」「ヘビ」などと執拗にバッシングしていたことが有名[1]だが、小室容疑者は非学会員であるだけに、今回のバッシングは異例であり、それだけ小室容疑者が全盛期に所持していた金額が大きかったこと裏返し、または何らかのトラブルがあったのだろう。なお、聖教新聞社の親団体である創価学会は小室容疑者の逮捕報道と同時に、小室容疑者の妻であるKCO(本名:小室 桂子)氏の実家に「おめでとうございます」との電話を100回以上に渡ってかけていたことがわかっている。
 
 
》記事一覧表示

新着順:6/6081 《前のページ | 次のページ》
/6081