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剣正塾での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 3月16日(土)10時15分53秒
  2019.3.15(金)

稽古相手は、我彦先生、松嶋先生、庄司先生、田口先生、髙橋先生。

無理な攻めはしない。
一拍子打ちを試みるが、出遅れる。
読み勝ち、乗り勝って遣える技。
必死にはこちらも必死になる。相乗効果。
 

県立武道館での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 3月15日(金)11時50分48秒
編集済
  2019.3.14(木)

稽古相手は、小中学生、高橋先生(8段)、湯澤先生(8段)、小松先生。

強い攻めに遭うと右手に力が入り、右手で竹刀を持ち上げようとする動作に
なる。
8段先生の攻めの圧力に耐えること。
一拍子打ちの指導を受ける。
 

剣正塾での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 3月13日(水)06時23分9秒
  2019.3.11(月)

稽古相手は、鷹嶋先生、高橋先生、籾山先生、保坂君。

一生懸命に打ち気をだすと起こりも大きくなります。
積極的な攻めと色を出さない打突が課題。
構えのままからの打突・打ち切り・残心の流れ。
 

剣正塾での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 3月 7日(木)06時20分15秒
  2019.3.6(水)

稽古相手は、田口先生、我彦先生、髙橋先生、籾山先生、川村先生。

春の温かさを感じ、汗が出る。
我慢と攻め・打突、組み合わせて使い分ける。
起こりの出方が変わってくる。
 

神武館での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 3月 4日(月)06時18分2秒
  2019.3.2(土)

稽古相手は、岩井先生、猿田先生、和田先生、渡邊先生、佐藤先生。

素直な攻め、スーッと入って打つ。
力まない、色を付けない、当てようとも思わない。
無色無臭の攻め。
 

県立武道館での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 2月28日(木)21時51分14秒
  2019.2.28(木)

稽古相手は、小中学生、田口先生(8段)。

なかなかイメージどおりの稽古にならなかった。
時間活用か、体調か?その両方だろう。
 

剣正塾での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 2月28日(木)21時48分33秒
  2019.2.22(金)

稽古相手は、髙橋先生、加賀谷先生、庄司先生、保坂先生。

入り身のやり方を考える。
若い時の強引さは通用しないので、静かにゆっくりと余裕で行くほうが良い。
攻めながらゆっくりという感じが難しい。
 

県立武道館での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 2月28日(木)21時39分46秒
  2019.2.21(木)

稽古相手は、小中学生達、高橋先生(8段)、後藤先生(8段)。


しっかりした構えと攻めでごまかしのないように行くだけだ。
打たれても理にかなっていることを確認しながら同じように遣えない
ものか、考える。
 

剣正塾での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 2月19日(火)17時10分53秒
  2019.2.18(月)

稽古相手は、田口先生、鷹嶋先生、川井先生、髙橋先生、保坂先生。

必死に稽古しているが、小手を連打された。
打たれるというより切られた感覚である。
上段からの刃筋が見えない。
 

神武館での稽古

 投稿者:夏井メール  投稿日:2019年 2月17日(日)06時27分51秒
  2019.2.16(土)

稽古相手は、斉藤先生、田口先生(8段)、和田先生、宮野先生、渡邊先生、猿田先生、
浅野先生。

心の状態が前向きだと剣道も積極的なる。
稽古することで、心が積極的になる。
心と剣道の相互関係。
技術的には、力まないことが最重点。

 

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