teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:27/307 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ウンコ十個

 投稿者:つるみち  投稿日:2007年 1月19日(金)00時17分11秒
  通報 返信・引用
  皆様あけましておめでとうございます。

今年はいのしし年ですが、日本人は欧米人のような狩猟民族ではなく、農耕を主として行う農耕民族です。
タンパク源として普段日本人が口にするのは、主に魚であり、動物の肉ほとんど口にすることはなかったようです。

哺乳類のうちで昔の日本人が食べていたとされるものは、魚として見られていた『鯨』、鳥と味が似ていることから鳥として見られていた『兎』などです。

いのししはその姿かたちが『鯨』に似ていたことから、『山鯨』と呼ばれ、日本人の食卓にのぼる、数少ない哺乳類のひとつでした。

そんなこんなで、昨日は合コンジャッジング筆おろしだったのですが、まあ、初めてにしては良いジャッジングができたと思います。
その中でも、春男ねたによって女性陣をじゅんじゅわ~させることができたのはこの試合の中では、重要な転換点であり、その後に続く加藤、関根(メガネでない)両氏の「ちゃきちゃきスペクタクル大河ロマン」の話への良い布石になったと自負しております。
あと炎髭。
あとPure My Heart.
ナイスジャッジ!!

どちらかというと『リアル』、『フェイク』か『リアル』かという観点でいきますと、『リアル』な方々のふれあいを、審判という立場において公平に裁いた感想を述べますと、実は私自身も『リアル』であるのだと実感させられました、強く。
ヌンチャクのアナル窒息を聞きながら、「ねじり鉢巻、サ~ブの六尺ふんどし縛り上げ!!」なんて、口ずさみながらニヤニヤしている場合ではないのかもしれんナとか思ったりするけど、どうでもいいです。

その中でも、最も『リアル』を感じたことは、朝食を富士蕎麦でいただいていたときの出来事です。
オクラとろろ蕎麦を平らげて店の外で食後の一服を嗜んでいたときのことです。
なにやら、先ほど富士蕎麦店内でわれわれの隣に座りカツ丼と麺類をほおばっていたピザが、小銭を数え始めました。
しばらく悩んでいたようですが、さすがはピザ、食欲には勝てず、颯爽と富士蕎麦の隣の幸楽苑の暖簾をくぐったのでした!!
食べ物屋のはしごを見たのはこれが初めてだったので、勃起しました。

昨日は大変に楽しかったです。
金銭面でフォローをしていただいた岡田様、加藤様、関根(ミニにタコのほう)様、高島様、野川様、ならびに今回の試合をプロモートしていただいた天田様には謹んでお礼申し上げます。

僕もスリムなパンツをはけるようにがんばりたい所存でありますので、本年もよろしくお願いいたします。
 
 
》記事一覧表示

新着順:27/307 《前のページ | 次のページ》
/307