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自然を楽しむには情報収集

 投稿者:蔀  正雄メール  投稿日:2008年12月27日(土)10時01分52秒
  12月25日に都内某登山用品店で品物を観ていた時、側にいた中高年の女性顧客が女性店員に質問しました。「八甲田山に年末に行くのにアイゼンはこれでいいか?」フト観ると4本爪でした。私は即座にとんでもない、と思い女性店員の返答に耳を澄ましました。八甲田はツアーで行くと確認し、ツアー会社の装備リストを確認するよう促しました。するとリストなど届いてない、これでいいのか?と結論を迫り側に居た私にも同意を求めました。私は八甲田の名前だけでは情報が足りないのでツアー会社に問い合わせてから決めるようにと応えました。女性客は更に店のカウンターに行き同様の質問をしました。雪山経験があれば誰もが危険と感じることなので店の方もツアー会社に確認を推めました。今回の体験は中高年のハイキング、登山ブームの中でツアー装備について疑問があれば主催者に即座に問い合わせず、思い込みで準備をする一例かと少し怖くなりました。  
 

イヌイット大島氏講演と温暖化

 投稿者:蔀  正雄メール  投稿日:2008年12月15日(月)17時37分2秒
  12月13日 朝日新聞創刊130周年記念シンポジュームでイヌイット大島氏の御話を拝聴しました。
朝日新聞の武田氏とのトークから、北極海の結氷時期が遅くなり、更に溶け出すのが早まっているなど、イヌイットの方々の生活を締め付けていることがリアルに伝わる内容でした。
反面、イヌイット大島氏は「白熊は増えている」と発言され、マスコミ或いは一部の団体による作為的報道が為されているのでは? と話されました。2008年新年早々の、確かアースという映画では白熊の生態が強烈なインパクトを与えました。今回イヌイット大島氏の御話から温暖化、生物多様性などの情報の一部には作為的な報道もあるのか?少々考えさせられる講演内容でした。
 

アサギマダラその2

 投稿者:蔀 正雄メール  投稿日:2008年12月10日(水)12時12分21秒
  12月10日、朝日新聞朝刊の一面ニュースに取り上げられるとは「アサギマダラ」はいよいよ追っかけフアンが増加していると驚きました。以前高尾山でマーキング放蝶した個体が再捕獲されたか情報は在りませんがどこに飛んで行ったか気になります。11月上旬に静岡県の黒法師岳にハイキングに行きました。秋葉神社境内近くの標高100mに満たない個人宅前に設置したプランターの花に4匹のアサギマダラが舞い遊ぶ姿にビックリ、いずれの個体にもマーキングは在りませんでした。先日高尾山に行った際、インタプリターの方からアサギマダラの食草の実がはじける頃に人為的と思われる採取が横行し種子が持ち運ばれているのでは? との懸念がありました。
まさかと思いますが、生態系を乱さず自然界の不思議さに想いを馳せたいと感じております。
 

アサギマダラその2

 投稿者:蔀 正雄メール  投稿日:2008年12月10日(水)12時12分14秒
  12月10日、朝日新聞朝刊の一面ニュースに取り上げられるとは「アサギマダラ」はいよいよ追っかけフアンが増加していると驚きました。以前高尾山でマーキング放蝶した個体が再捕獲されたか情報は在りませんがどこに飛んで行ったか気になります。11月上旬に静岡県の黒法師岳にハイキングに行きました。秋葉神社境内近くの標高100mに満たない個人宅前に設置したプランターの花に4匹のアサギマダラが舞い遊ぶ姿にビックリ、いずれの個体にもマーキングは在りませんでした。先日高尾山に行った際、インタプリターの方からアサギマダラの食草の実がはじける頃に人為的と思われる採取が横行し種子が持ち運ばれているのでは? との懸念がありました。
まさかと思いますが、生態系を乱さず自然界の不思議さに想いを馳せたいと感じております。
 

更なる息子の大発見

 投稿者:佐野由輝  投稿日:2008年11月 9日(日)08時07分24秒
  今年の1月に息子の大発見という題の書き込みをしたのですが、先日、夕方の5時過ぎに家族でドライブしていた時に、小2の息子が一言、
「どうして、まだ5時なのにもう夜なんだろう?」
とつぶやきました。以下、親子の会話です。
「どうしてだと思う?」
「朝が遅ければ、夜も遅くなるのが普通だよねえ?でも、朝が遅いと夜が早いよねえ。朝が早いと夜が遅いよねえ?」
(しばらく、沈黙が続き・・・)
「太陽が出ている時間が長いと、朝が早くて夜が遅いんだ。太陽が出ている時間が短いと朝が遅くて夜が早いんだ」
「すごいことに気が付いたぞ。今度模型を使って説明してあげよう」

またしても、子どもの底知れぬ発想力に驚いてしまいました。

・・・2008年1月13日の掲示板書き込み・・・
少し遅いですが、明けましておめでとうございます。
最近の朝食のときの出来事を紹介します。
小1になる息子が、朝食のとき、まだ薄暗い窓の外を眺めながら、急にひらめいたように「冬は夏より地球がゆっくり回っているのか!」と叫びました。よく聞いてみると、朝食の時間、夏は明るいのに冬は暗いことが不思議に思っていたらしく、その原因をいろいろ考えた結果、思いついたようです。冬はゆっくり地球が回っているから、明るくなる時間が遅いということですね。
その発想力に思わず感心してしまいました。既に受け売りの知識や情報で凝り固まっている私の頭では思いつかない発想ですね。今、息子はいろんな「何でだろう?」の疑問に対し、一生懸命答えを探しているところなんだろうと、今後の成長が楽しみです。
ただ、せめて「じゃあ、どうして早く夜になるのかな?」と新たな疑問を与えても良かったかな。
 

自然を楽しむ思いやり

 投稿者:蔀 正雄メール  投稿日:2008年11月 4日(火)08時14分9秒
  10月31日に高尾山にハイキングに出かけました。鳥、虫の声が聞こえ秋の気配が漂う中、6号路を歩いて行くと前方を3人の女性が楽しげに話をしながら歩いてました。その中の一人の方が揺らすザックに伴いカウベルの大きな音が響き、鳥、虫の音もかき消されてしまいました。私は高尾山を三人で話しながら歩いていれば動物との遭遇は考えにくいのでカウベルは外し、鳥、虫の声も楽しんで戴きたいと御願いしました。その方はハットして直ぐ外し、連れの方々もうなずいてくれました。山に接する機会の多い私は以前至仏山を山の鼻に向い一人で下山中に一寸変わった様子で前を歩く男性二人組みに会いました。追い越せる処まで近づいた時、二人組みの後ろの方は目が見えず前の方の肩に手を置き歩いているのに驚きました。何か御手伝いしましょうか? と声を掛けましたら、有難うございます、でも音も聞こえるし歩けますと、お答えが帰ってきました。自然は本当にいろんな方が楽しんでおり思いやりが大切だと痛感した思いが、高尾山の行為に繋がってます。  

自然を楽しむには自己管理

 投稿者:蔀  正雄メール  投稿日:2008年10月24日(金)21時57分43秒
  10月21日~23日に日本山岳ガイド協会の年次総会が29番目の国立公園となった尾瀬片品村で開かれました。開催地の群馬県沼田署の山岳救助隊長を御招きし講演戴きました。自然に親しむ中高年の事故防止策として下記二点は是非御願いしたいと隊長から要請がありました。この場を借りてお知らせします。①ハイキング、登山などの準備にジョギング等を行い体力トレーニングを行ってほしい。②集団行動の場合リーダー、主催者、ガイドに全部お任せ参加では無く参加者自身も下調べを行い参加してほしい。  

アサギマダラに魅せられて

 投稿者:蔀  正雄メール  投稿日:2008年10月11日(土)16時37分17秒
  高尾山で10月4日にアサギマダラにマーキングし追跡する催しに参加しました。かなり前に山登りの最中に初めて観た時からアサギマダラの飛翔を見ると心をわくわくしてます。
高尾山のマーキングコードTAKAO 1 4 08 10/4は私が放蝶しました。千葉県内でも観察できると聞いてます。もし再捕蝶された方は当該コーナーに投稿を御願いします。
 

秋の準備

 投稿者:佐野由輝  投稿日:2008年 8月24日(日)21時30分53秒
  今日、7歳の息子と3歳の娘を連れて、昭和の森へ行きました。
管理事務所のそばにあるカエデ(イロハモミジかな)を見ての二人の会話。
娘「あっ、もみじの葉っぱが赤くなっている!」
息子「夏なのにどうして赤いんだろう。・・・・・・。あっ、そうか、秋に向かっているからだ」
娘「うん、そうだよね」
息子「夏は、秋の準備をして、秋になったら、全部赤くなるんだよ」

この間、親が口をはさむ余地なし。今日も、二人の感受性の高さに感動する親ばかでした。

期せずして、今日は北京オリオンピック最終日。自然もアスリートたちも次のシーズンの準備をしているんでしょうね。
 

水郷水都全国会議・東京大会

 投稿者:高木純一メール  投稿日:2008年 5月16日(金)16時50分15秒
  各位 下記の情報を転送します。

---------------------------------------

第24回水郷水都全国会議・東京大会のご案内

「水郷水都全国会議」とは、全国の水環境を守る市民のネットワークです。
水郷水都全国会議は、1984年に琵琶湖畔で開催され た世界湖沼会議
に参加した市民の交流をきっかけに始まりました。第1回大会は宍道湖
・中海の干拓問題を焦点に、 松江市(島根県)で開催され、「親水権」の
確立を提起しました。以後、毎年全国各地において各地域での水環境
問 題を焦点に取り上げながら、市民、市民団体、研究者、企業、行政
など、幅広い人びとが参加し、交流を重ねてきま した。
1.名称
第24回水郷水都全国会議「東京大会」
2.インテーマ
(仮テーマ)「水郷水都運動の新しい段階を作ろう」
3.場所
国立オリンピック記念青少年総合センター
〒151-0052東京都渋谷区代々木神園町3番1号
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
4.日程
2008年6月13日(金)18:00ッ6月14日(土)16:00
2008年6月13日(金)
全体会(基調提案) 18:00-19:15 センター棟101(200人教室)
18:00 開会
18:15 挨拶 大熊孝(水郷水都全国会議共同代表)
18:30 基調提案 竹下幹夫(第23回松江大会現地実行委員会事務局長)
19:15 移動
19:30-21:30 懇親会 国際交流棟レセプションホール
21:30 終了
2008年6月14日(土)
全体会(記念講演、各地からの報告と交流) 9:00-12:00
            センター棟102(200人教室)
9:00 記念講演 「河川法は生きているか?-逆流する淀川-」
           淀川水系流域委員会委員長 宮本博司
9:45 質疑
10:00各地からの報告(5分x15団体、個人)
11:30各地からの報告終了
12:00全体会終了
5.参加費
会議参加費:3000円/交流会費 :5000円
6.連絡先
305-0061つくば市稲荷前24-22,原田気付、水郷水都全国会議東京大会事務局
電話&FAX:029-855-2752、
電子メール:tharada@japan.email.ne.jp
ホームページURL:http://www.sui-sui.sakura.ne.jp/
 

油流出事故時の対応に関する学習会

 投稿者:高木純一メール  投稿日:2008年 5月15日(木)10時53分23秒
  各位 下記の情報を転送します。

------------------(転送歓迎) ------------------

皆様

第55回油流出事故時の対応に関する学習会のお知らせ

今回は、国際油濁補償基金についての話題提供です。
国土交通省より長谷部正道氏をお招きしております。

国際油濁補償基金(IOPC Funds)は、タンカーによる
大規模な油濁損害に対して、保障の充実を図るための
国際条約に基づき設立された国際機関です。
日本では、1997年1月に島根沖で起きたナホトカ号の
油流出事故の際、IOPC Fundsにより、油回収を行った
自治体や被害を受けた観光業者、漁業者に補償がなさ
れました。

日時:6月9日(月)午後6時15分~8時
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
   センター棟109 小田急線 各駅停車


約3分 参宮橋駅 下車 徒歩約7分
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

演題:「タンカーによる油濁事故の国際補償制度
    国際油濁補償基金 について」

講師:国土交通省大臣官房参事官(国際業務担当)
   長谷部正道氏

参加費:500円
定員:40名

参加ご希望の方は、御所属先・お名前・メールアド
レスをご記入の上、事務局<jedic@nifty.com>まで
お申し込みください。
定員(先着順)を超えてご参加できない場合のみ、
ご連絡いたします。

★止む終えない事情で次の演題・講師に変わる事が
ございます。予めご承知置き願います。
演題:油流出事故にむけた情報体制
  (講師:JEDIC事務局より)

---------------------------------------------
日本環境災害情報センター 甲野涼
jedic@nifty.com

186-0002 東京都国立市東3-11-18-203
042-576-9544(水曜日のみ ファックス兼用)
---------------------------------------------
 

スタッフ募集

 投稿者:メール  投稿日:2008年 5月 6日(火)23時39分4秒
  初めて投稿します。
私は市原市「いちはら自然塾」という観察会を開催しているメンバーの一人です。「いちはら自然塾」は小学生を対象に、4月から翌年3月まで1年を通して自然観察、ネーチャーゲームなどにより、子供達に自然の大切さを理解してもらうサークルです。原則毎月第2土曜日に開催します。スタッフはボランティアです。開始してから7年が経過し、安定した活動を進めてきましたが、最近、病気、高齢、業務、PTAなど所用でスタッフを集中してやれる人材が不足しています。観察のスタッフも足りませんが何よりも事務局スタッフが不足しています。どなたかお手伝いしていただける方はいらっしゃいますでしょうか?詳細は岡まで問い合わせ願います。本当に困ってます。連絡お待ちしています。
 

トンボ市民サミットのご案内

 投稿者:高木純一メール  投稿日:2008年 5月 6日(火)14時04分23秒
  みなさまへ

       全国トンボ市民サミット実行委員 高木純一

ご案内が大変遅れましたことを、お詫び申し上げます。

**********************<以下、転載大歓迎>************************
「第19回 全国トンボ市民サミット豊岡大会」のご案内

私たちに広く親しまれているトンボは、「環境の指標」といわれています。
トンボに代表される生き物が棲めるまちは、私たち人間にとっても暮らし
やすいまちといえるでしょう。トンボ市民サミットは、トンボをシンボル
に掲げて、自然環境の大切さを考えていく年次大会で、1990年に横浜市
で始まりました。それは自然との共生を目指して活動している全国の市民
団体の情報交換、交流の場でもあります。
コウノトリが日本の空から消えて30年以上が経ちました。最後の生息地
であった豊岡市ではコウノトリをもう一度大空に羽ばたかせる事業が進ん
でいます。また、世界で唯一、海水と淡水が混じる汽水域に棲むトンボ、
「ヒヌマイトトンボ」(環境省レッドデータブック絶滅危慎種1類Aランク
指定)は、6-8月頃に豊岡市城崎温泉の桃島池のヨシの茎や周辺の草原等
で見られます。しかし、このような良好な環境が辛うじて残っているのは、
豊岡市城崎温泉の桃島池だけといえるのかもしれません。
僅か3センチのヒヌマイトトンボを始め、池に生息する生き物に目を向け、
環境を守り共生する努力と行動は目立たない活動ですが、関心の無い人々
の心にもいつしか届き、共に自然を考え、環境を保護することの重要性を
啓発するものと期待するものです。

主催 全国トンボ市民サミット豊岡大会実行委員会
共催 桃島池の自然を考える会
テーマ 「自然を守り人と生き物の共生をめざそう」
日時 2008年6月28・29日(土・日)
場所 兵庫県豊岡市城之崎温泉「兵庫県立城崎大会議館」他
〒669-6101 豊岡市城崎町湯島1062 Tel (0796) 32-3888

《開催日程》
第1日目 6月28日(土)= 雨天決行
12:00  集合、受付「豊岡市城崎総合支所」
13:00  エクスカーション説明
13:10  エクスカーション出発
     Aコース  桃島池・コウノトリの郷公園
豊岡市城崎総合支所~桃島池~コウノトリの郷公園~豊岡市城崎総合支所
     Bコース  城崎温泉 町並み散策・桃島池
豊岡市城崎総合支所~城崎温泉駅~弁天公園~城崎文芸館~城崎麦わら細工伝承館~桃島池~豊岡市城崎総合支所
16:30  A・Bコース共に「豊岡市城崎総合支所」に戻る、参加者は各宿泊場所へ移動(シャトルバスあり)
18:30  交流会「兵庫県立城崎大会議館」
20:30  散会予定 温泉街の夜をお楽しみ下さい

第2日目 6月29日(日)
9:00  受付1階ロビー「兵庫県立城崎大会議館」ポスターセッション準備開始
10:00 大会式典
    開会宣言  全国実行委員会代表幹事 今村 信大
    大会実行委員長挨拶 結城 紘一
    開催地市長挨拶 豊岡市長 中貝 宗治
10:40 基調講演「日本はトンボの保全最先進国」
    国際トンボ学会会長   井上 清
11:25 講演「豊岡盆地の水辺の自然」
    コウノトリ市民研究所代表 上田 尚志
12:00 昼食 (ポスターセッションほか)
13:00 特別講演「世界のトンボの危機的状況とその保全の問題点」
    国際トンボ学会 ワーナー・ピパー博士
14:00 講演「桃島池のヒヌマイトトンボ」
    兵庫トンボ研究会会長  二宗 誠治
14:40 アカトンボ調査報告NPO法人むさしの里山研究会 新井 裕
15:10 閉会式/次回開催地挨拶/閉会挨拶

《アクセス例》
*大会期間内は城崎温泉町内で専用シャトルバス(2台)を運行します。
●東京方面から JR新大阪・大阪・京都いずれかで山陰本線に乗換
●山陰方面から JR姫路下垂→乗換え摩但線「はまかぜ1号」
●大阪より直通
・「北近畿3号」 新大阪AM9:04→大阪9:10→城崎温泉駅着11:53
・「はまかぜ1号」大阪AM9:36→三宮9:57→神戸10:00→姫路10:44→城崎温泉駅着12:30
・「北近畿5号」 新大阪AM10:05→大阪10:11→城崎温泉駅着12:52
●京都より乗換
・「はしだて1号」京都AM9:23→福知山のりかえ「北近畿3号」10:48→城崎温泉着11:53

《参加申込》
下記HP掲載の専用「参加申込書」に必要事項をご記入の上、
郵送・FAX・E-mailのいずれかの方法でお申し込み下さい。
*大会申込締切日は「5月20日」です。

全国トンボ市民サミット公式HP
http://tomsummi.com/

《諸費用(参加費・宿泊費・交流会費・エクスカーション参加費・弁当代)》
各人または各団体取りまとめの合計金額を、必ず口座振込みでお納め下さい。
口座番号 但馬銀行 城崎支店 店番号311 口座番号7114094
口座名義 「全国トンボ市民サミット豊岡大会実行委員会」 伊賀二郎
参加費(資料代共)=3,000円
宿泊費=8,500円 (相部屋1泊朝食付、大会実行委員会を通した場合の特別料金)
交流会費=3,000円
エクスカーション参加費=500円
2日目弁当代=1,000円
*小・中学生は、参加費(資料代とも)とエクスカーション参加費は無料です。
*事前にお振込みいただき、当日は振込控を受付にご提示下さい。

**********************************************************
第19回全国トンボ市民サミット豊岡大会事務局
大会実行委員長  結城 紘一
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島488-1
TEL・FAX 0796-32-2628
Eメール entry@tomsummi.com
 

ケビンと歩く大学構内の里山

 投稿者:原慶太郎  投稿日:2008年 5月 5日(月)22時20分26秒
  皆さま

初めて投稿いたします。
催しものの紹介です。下記のとおり第5回の里山シンポジウムが東京情報大学で開催されますが、昼の時間に、ケビン・ショートと彼のゼミ生が、大学構内の里山を案内します。千葉郊外のどこにでもあるコナラやイヌシデからなる二次林ですが、大学の中だけに近隣では失われた様々な野草も観られます。お時間のある方はぜひお出でください。

第5回里山シンポジウム「里山と生命(いのち)のにぎわい」
2005年5月18日(日)10:30-
東京情報大学メディアホール
12:00- 「ケビンと歩く大学構内の里山」
http://www.satochiba.jp/

併せて、このシンポのプレセッションのかたちで、下記の公開講座を企画してあります。申し込み締め切りは過ぎましたが、まだお申し込みいただければ参加できます。
東京情報大学公開講座「千葉の里山・里海を守る」
http://www.tuis.ac.jp/university/305.html#1670

大学までのアクセスは下記ページを参照ください。
http://www.tuis.ac.jp/university/320.html

原慶太郎
 

川の駅全国集会

 投稿者:高木純一メール  投稿日:2008年 4月23日(水)09時49分18秒
  各位

下記のようなご案内を頂きましたので転送します。

************************************************************

「川の駅」全国集会

1.日 時:平成20年5月11日(日) 10:00~15:00
2.会 場:東京海洋大学 越中島キャンパス 2号館
2102教室 ※交流会は2号館2103教室
3.参加費:無料 ※交流会参加者は会費 3,000円(予定)
      (当日、実験結果の簡単な資料配布します)
4.内 容
09:30~ 受付開始
10:00~ 開会
10:05~ 経過報告  田中 栄治(地域交流センター代表理事)
     挨 拶   森 民夫 (川の駅推進協議会会長/長岡市長)
      同    刑部 真弘(東京海洋大学教授/前副学長)
10:40~ 報告と提案
中野 恒明(芝浦工業大学教授)・・・川の駅の動きと川の駅マークの紹介
山道 省三(全国水環境交流会代表理事)・・これからの川づくりと川の駅
廣瀬 昌由(国土交通省治水課 企画専門官)・・・川の駅の支援
久住 時男(見附市市長)         ・・・まちの駅と川の駅の連携
広江 正明(笠松町長)     ・・・木曽川の川の駅の実践にむけて
藤井 信吾(取手市長)     ・・・取手市での取り組み方向

11:20~12:50「川の駅の現場の動きと意見交換」
長谷川 雅彦(地域交流センター) ・・・川の駅の仮設実験の映像紹介
千田 節子 (なぎさニュータウン)・・・川の駅設置体験報告
林  昭  (みなかみ町)  ・・・利根川・江戸川の川の駅の実践にむけて
亀井 敏  (伊勢崎市)※相談中 ・・・川の駅Eボート活動について
北村 匡  (国土交通省江戸川河川事務所長)・・・川の駅への期待
小川 信次 (千葉県庁/九十九里サロン)・・・川づくりの「新たな公」
石川 治江 (ケア・センターやわらぎ)・・・川の駅からの福祉
法政大学自転車愛好グループ…川の駅を自転車探訪して
大学Eボート交流グループ(E面隊)
ほか。

12:50   閉会    教室を移動して。
13:00~ 交流パーティ(参加者全員紹介)
15:00~ 解散

----------------------------------------------------------------------
呼びかけ人; 川の駅推進協議会会長 森田民夫(長岡市長)
川の駅推進委員会 中野恒明(芝浦工業大学教授)
田中栄治(地域交流センター)
〒105-0003 東京都港区西新橋2-11-5
TEL03-3581-2700、FAX 03-3593-1374
 

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