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昭和の森 親子田んぼ教室

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2014年 4月16日(水)21時27分30秒
  3回のセットでの募集
  田植え:5月10日(土)
  草刈り:7月20日(日)
  稲刈り:9月初旬(土)

 参加資格:小学3年以上の児童とその保護者
 参加費(保険料):150円(3回分/1人)
 募集人数:30名(応募者多数の時は抽選)
 申込方法:往復ハガキに氏名・学年・保護者名・電話・FAX番号、
 返信用の宛先を記入の上、4月30日(水)までに郵送ください。
 〒267-0061 千葉市緑区土気町22 緑公園緑地事務所 宛
 問い合わせ先:緑公園緑地事務所 ℡043-294-2884
 

東葛しぜん観察会

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2014年 2月 2日(日)16時46分19秒
  2月16日(日) 10:00~12:00
第99回東葛しぜん観察会「春はもうそこまで来ています」
場 所:21世紀の森と広場(松戸市)
集 合:パークセンター前
申込み・問合せ:勝股政雄 Tel/Fax 047-463-6441

3月9日(日) 9:30~12:00 (雨天中止)
第100回東葛しぜん観察会「冬芽と木肌を観てみよう」
場 所:香澄公園(習志野)
集 合:京葉線新習志野駅 改札口
申込み・問合せ:米澤理雄 Tel/Fax 047-333-8199

4月6日(日) 9:30~12:30 (雨天中止)
第101回東葛しぜん観察会:「利根運河に春の花を訪ねて」
集 合:東武野田線運河駅改札口 解散:現地にて
申し込み・問合せ:北山 繁 Tel: 080-3758-0815

5月3日(土) 9:30~12:00 (雨天中止)
第102回東葛しぜん観察会「森で不思議探検ツアー!」
場 所:オオタカの森(流山市)
集 合:東武野田線・TX 流山おおたかの森 改札口 9時30分
申込み・問合せ:川瀬美幸 ℡090-8495-0050

<観察会の一般参加費:200円(資料代・保険料など)>
 

総会と特別講演会

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2014年 2月 2日(日)16時35分40秒
  2014年度総会及び特別講演会
 日時:2月11日(月・祝)13:00~16:15
  会場:千葉市生涯学習センター大研修室
 特別講演会:「身近な自然観察を学校教育の場で支援するネットワーク」
  講師:SSN担当 佐口美智子
     事例報告 山田益弘(千葉市)、松川 裕(四街道市)
<オプション>
・特別企画 「自然観察会~地域でのSSN活動の紹介・体験」9:30~11:45
       講師 八木千里、①白井、②四街道、③松戸、④船橋、⑤千葉
・懇親会  うのまる(千葉市生涯学習センター内) 16:30~18:30

※詳細はしおかぜ166号同封のチラシをご覧ください。
 

沼田眞賞の受賞式と記念講演会

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2014年 1月11日(土)13時14分24秒
編集済
  第13回日本自然保護協会 沼田眞賞の受賞式と記念講演会
  千葉県自然観察指導員協議会 小学校自然観察支援ネットワーク:SSN
  「学校教育の場における自然観察活動の支援体制の構築」
  受賞に関する記事:会報「自然保護 11・12月号」に掲載

  授賞式と記念講演会:
    開催日:2014年1月25日(土)13時30分~17時
    会 場:清澄庭園大正記念館
     http://www.nacsj.or.jp/katsudo/numatasyo/2013/10/132014125.html

         お誘い合わせの上参加ください。
     *出席希望の方は申込み連絡ください。
      協議会の方:晝間初枝 宛て
      東葛しぜん観察会の方:渋谷孝子 宛て
 

「こんぶくろ池展」 12月に開催

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年11月 4日(月)17時10分13秒
  第一回こんぶくろ池展~水・森・光 命~

 開催日:12月19日~22日
 会 場:柏市民ギャラリー(柏高島屋ステーションモール8階)
 主 催:NPO法人こんぶくろ池自然の森
こんぶくろ池と周辺の森は、長く市民による調査・保存活動が行われてきた場所で、
その活動は現在同NPOの「里山班」「調査班」の方々に引き継がれています。
整備はまだ完全に終わってはいませんが、18.5haの、貴重な自然が残る
「こんぶくろ池自然博物公園」となり、多くの人たちが来園されています。
2012年に「第23回みどりの愛護 功労者賞」、
2013年に「平成24年度手づくり郷土賞」の2つの大臣賞を受賞した記念に企画しました。

展示内容
 ①調査や活動記録(標本含)
 ②油絵・水彩画などこんぶくろ池風景画
 ③動植物・キノコなどの写真
 ④航空写真
 ⑤歴史コーナー(当会が担当!)
近隣小学校の子どもたちの絵やスズメバチの巣・タヌキのはく製などの
実物も展示されます。自然が四季折々に見せる姿、小さな動植物の写真
こんぶくろ池公園のことが、よく分かります。
ぜひ皆様でご来場を!!
 

投稿規定について

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年11月 4日(月)09時51分23秒
  1)しおかぜとHPの掲載依頼は、広報担当宛にメール送信でお願いします。

2)原稿はワード形式A4で1枚、読みやすい紙面づくりに協力ください。
  見出し文字:MSゴシック14ポイント
  開催要件:MS明朝12ポイント
  本文:MS明朝or MSP明朝12ポイント(1,400字以内)
  写真やイラスト:640×480ピクセル(100KB以下)で別途添付
  余白:上24㎜・下20㎜・左右22㎜

3)HPの写真報告に投稿する場合は、写真番号順に並ぶように提出
  (編集者が間違いないように配慮ください)
  写真コメントは20字程度、開催紹介文は200字程度を目安に提出

4)観察会や研修会の実施後、速やか(開催月内)に掲載原稿を提出ください。
  送付先:編集担当・HP担当(三嶋)・担当役員

 *編集担当:2014年1月太田、3月高木、5月三嶋、7月伊藤、9月太田、11月高木

  しおかぜとHPを参考に投稿ください。

     広報担当:伊藤・太田・高木・三嶋
 

東葛しぜん観察会のご案内

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年11月 4日(月)09時41分14秒
  東葛しぜん観察会

11月10日(日) 9:30~11:30 (雨天中止)
 第97回東葛しぜん観察会:「鎮守の森から田んぼへぶらり」
 場 所:実籾本郷公園(習志野市)、集合:京成線 実籾駅ロータリー9時30分
 持ち物:飲み物、帽子、昼食
 申し込み・問合せ:宮川榮子 Tel090-6173-9781、Fax047-466-3269

12月7日(土) 10:00~15:00(会員向け研修会と総会)
 第68回東葛しぜん研修会:「樹木こぼれ話 partⅡ」担当:小島
 2013年度総会:活動報告・決算報告・予算、次年度活動計画、役員改選 他
 場所:幸谷ふれあいホール
 出欠連絡先:小島紀彦

1月19日(日) 9:50~12:00
 第98回東葛しぜん観察会:「冬の樹木や野鳥を見よう」
 場 所:清水公園近辺(野田市)
 集 合:東武野田線清水公園駅前広場(西口)
 持ち物:飲み物・双眼鏡・虫メガネ
 申込み・問合せ:片岡真智子 Tel/Fax 04-7125-3177 johnmama@ka2.koalanet.ne.jp

   <観察会の一般参加費:200円(資料代・保険料など)>
 

フォローアップ研修会のご案内

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年11月 4日(月)09時34分35秒
  千葉県自然観察指導員 フォローアップ研修会

この研修会は、経験豊かな講師が得意分野で、わかりやすく観察会を実施します。
新しく自然観察指導員になった方、自然観察会等の指導の手法などを学びたい方、
もっと視野を広げ活動のレベルアップを目指す方など、どなたでも参加できます。
今回は、「房総の自然を極める」をテーマに行います。
未だ人数に余裕がありますので、どうぞご参加ください。
(詳しくは9月1日のしおかぜ164号同封のチラシをご覧ください)
  日 時:2013年11月23日(土)~24日(日)  雨天決行
  場 所:千葉県立君津亀山少年自然の家
  参加費:3,500円(1泊3食・懇親交流会・資料代等)
  定 員:45名(応募多数の場合は先着順)11/10閉め切り
  問い合わせ・申し込み:田中玉枝 047-343-6022 T/F
             fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp
※11/10以後のキャンセルにはキャンセル料がかかる場合があります。
 

日本自然保護協会 沼田眞賞を受賞

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 9月21日(土)08時47分13秒
  第13回日本自然保護協会 沼田眞賞を受賞

  千葉県自然観察指導員協議会 小学校自然観察支援ネットワーク:SSN
  「学校教育の場における自然観察活動の支援体制の構築」

千葉県自然観察指導員協議会は、2000年に小学校における自然観察活動を
支援する「小学校自然観察支援ネットワーク:SSN」を組織し、13年間に
わたり毎年3,000~4,500名(のべ34,000名)の児童及び教職員を対象として、
理科・生活科・総合学習の授業等において、自然観察活動を実施してきた。
また、研修会の実施、マニュアルの作成、実施報告書の作成など、小学校に
おける自然観察指導を支援するための継続的なサポート体制を整えてきた。
これらの活動は、自然保護教育活動の模範となるものであり、
日本自然保護協会 沼田眞賞の受賞に値すると評価された。

  受賞に関する記事:会報「自然保護 11・12月号」に掲載予定
  授賞式と記念講演会:
    開催日:2014年1月25日(土)
    会 場:清澄庭園大正記念館
 

自然観察ちばHPのファビコンを作成

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 7月21日(日)11時13分59秒
  ウェブブラウザで、URL名称の左に表示されるアイコンがファビコンです。
自分のパソコンのデスクトップに、自然観察ちばHPのファビコンを作成します。
素適なデザインのショートカットアイコンがデスクトップに出来上がります。
<操作手順>
1)自然観察ちばのページを開く http://sizen-chiba.org/
2)メニューバー帯を右クリックし「お気に入りバー(A)」にチェックを入れ表示しておく。
3)メニューバーの「お気に入り」から「お気に入りバーに追加(B)」を選びます。
4)「お気に入りバー(A)」の左端に「ファビコン付の自然観察ちば」が表示されます。
5)これを右クリックし「コピー(C)」します。
6)次にデスクトップを右クリックし「貼り付け(P)」します。
  デスクトップにぱそこん自然観察ちばへのアイコン付ショートカットが置かれました。
  クリックすると自然観察ちばのページへリンクしています。
  なお、メニューバーの「お気に入り」から「お気に入りに追加(A)」を選ぶと
  「ファビコン付のぱ自然観察ちば」が登録されます。
 

熱中症の症状と対策

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 7月17日(水)11時14分22秒
  熱中症の症状と対策
 自然観察会では、指導員スタッフが充分気をつけて、案内をしながら、熱中症対策をします。
 はっきりした自覚症状を感じることも少なく、「ちょっと調子が悪い」「気分がよくない」
 といった程度の状態を放置して、症状が深刻になるケースが多いです。
熱中症の症状
 軽症:めまい、立ちくらみ、筋肉痛、汗が止まらない
 中度:頭痛・吐き気・体がだるい(倦怠感)・虚脱感
 重症:意識がない・痙攣・高い体温・呼びかけに対して返事がおかしい・真直ぐ歩けない
熱中症の応急処置と、病院での治療について
 1)冷たいタオルなどを使って、体を拭いたり首周りや脇の下を冷やしたり、
   ウチワなどで扇ぎながら、体を冷やすように努める。
 2)水分や塩分の補給も行うべきですが、すでに「熱射病(日射病)」で意識を失っているような場合は、
  水を飲ませては気道に流れ込んでしまうため、かえって危険。
  もし吐いたりした場合は気道をつまらせないよう、横向きに静かに寝かせる。
 3)本人が意識障害を起こして自分で水が飲めないような場合には、救急車が到着するまでは
  体を冷やす応急措置を続けながら、一刻も早く病院・医療機関に運ぶ。
熱中症対策
 1)涼しい場所に移し、衣服をゆるめてリラックスさせる
 2)首筋、脇の下、脚の付け根を冷やす
 3)顔が赤いときは頭を高く、青白ければ足を高くして寝かせる
 4)意識があり、嘔吐がなければ水分・塩分を補給させる
 5)皮膚が熱ければ、風を送ったり熱い部分にぬれタオルを当てる
 6)皮膚が冷たければぬれタオルをしぼり冷たい部分をマッサージ
 7)意識がなかったり、急に体温が上がったら、すぐ救急車を呼ぶ
  8)水を自力で飲めない、症状が改善しない場合も救急車を呼ぶ
 

夏季懇親会のお知らせ

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 6月13日(木)20時47分33秒
  人を知り、人の輪を広げるよい機会です。
ぜひご参加ください。

 日時:8月17日(土)17時~19時
 場所:「和民」船橋南口店 ℡047-420-7288
     船橋市本町1-7-6 ドリーム船橋ビル3F
     (1階ドンキホーテの3階が和民)
 会費:3,000円
 申し込み:晝間初枝 043-432-0433
      三嶋秀恒 047-343-8041 mishima-h@titan.ocn.ne.jp
<8月10日迄に申し込み、取り消しは14日迄>
 

自然観察会一般参加者の保険について

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 6月13日(木)20時41分44秒
  観察会の開催では十分な安全対策や危険回避が必要ですが
不幸にして偶然な事故や不注意によるケガが発生した場合
主催者責任を問われる場合があります。
このため、自然観察ちばや東葛しぜん観察会では
傷害保険などの付保を行っています。

昭和の森自然観察会では
「行事参加者の傷害危険補償特約付普通傷害保険」が年間14件の観察会の
参加者に対して適用されています。
 集合場所から解散場所迄 が対象で、観察会の都度、参加者から50円/回の
 保険料を徴収して、参加者名簿を昭和の森緑公園緑地事務所に提出しています。
 死亡後遺障害保険金7,500万円、入院6,000円/日、通院4,000円/日

昭和の森ビオトープの会の会員については
「千葉市ボランティア活動補償制度」の対象となっており、保険適用されています。
詳細は千葉市の下記URLをご覧ください。
http://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/jichi/download/borannthiari-furetto.pdf

東葛しぜん観察会では
一般参加者がケガをした場合の入院や手術、通院のほか、
死亡、後遺障害に対して保険金が支払われる行事参加者傷害保険=
レクリエーション保険に加入しています。
 自然観察会(レクリエーション)の参加中に被る傷害事故を補償。
 観察会の集合場所から解散場所までを対象
 通院日額4,000円、入院日額6,000円、死亡後遺障害保険の最高額500万円
 年間の包括契約であり、前年度の実績により保険会社と契約
 観察会の終了後に速やかに参加者名簿を事務局が保険代理店に提出
 事故発生の連絡は、保険契約担当者(事務局)が保険会社に行う
 以降の手続は当事者が直接保険会社と行うことになる。
 

自然観察指導員の保険

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 6月13日(木)20時34分4秒
  NACS-J自然観察指導員として登録されている方は
毎年登録料の納付と同時に、制度加入費として300円が納付されています。
各種業務(①自然保護を目的として行なう各種調査、②自然観察会、③自然教室、
④研修会・講習会など)に従事中に参加者およびその他の第三者の身体または財物に
損害を及ぼし、NACS-Jおよび加入者が法律上の損害賠償責任を負った場合や、
指導員ご自身がケガをしたり、後遺障害や死亡されたような場合に保障されます。
「NACS-J自然観察指導員災害保障保険制度について のHP」をご覧ください:
   http://www.nacsj.or.jp/sanka/shidoin/hoken.html

自然観察会などに参加する場合、家を出発してから帰着するまで有効です。
万一事故が発生した場合、ご自身で「甲南保険センター」に事故の概要
(事故の日時・場所・原因・状況、被害者の氏名・指導員登録番号・年齢・住所など)
を速報ください。
保険金請求の手続きについては、その時点で同センターから説明があります。

 連絡先:甲南保険センター
 〒102-0072 千代田区飯田橋2-14-2 ℡03-3264-5353
 損害賠償責任事故の保険金額:
  対人賠償(1名6,000万円、1事故1億2,000万円)、対物賠償(1事故1,000万円)
  傷害事故:死亡保険金500万円、後遺障害保険金500万円(最大)、
  入院保険金(日額)3,500円、通院保険金(日額)2,000円
 

貴重な草原「そうふけっぱら」保全

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 6月13日(木)20時27分54秒
  貴重な草原「そうふけっぱら」保全の為の署名活動に ご協力ください!

千葉県印西市の「千葉ニュータウン21住区」開発用地内に残る
「そうふけっぱら(草深原)」とよばれる約50haの草原は、
開発計画が約40年間中断されてきたことで、奇跡的に残されてきた
全国的にも貴重な自然環境です。
しかし昨年末から本格的な造成工事が再開されています。
この貴重な自然環境の保全とその自然環境を街の魅力・財産として活かした
まちづくりが進められるよう、地元市民団体「亀成川を愛する会」が
中心となって署名運動が開始されました。
日本自然保護協会もこの場所の自然保護運動に深く関与しており、
自然観察指導員として、素敵な自然を守る為にできることをしたいと思います。
ご判断の上、よろしくお願いいたします。

署名活動への参加方法・返送方法の詳細や活動の進捗については
「亀成川を愛する会」:http://www.kamenari-love.com/
ウェブサイトをご覧ください。ネット署名もできます
日本自然保護協会の関連ページ:
http://www.nacsj.or.jp/katsudo/shimousa/2013/04/post-9.html
 

団体署名のお願い

 投稿者:会員 たかやままこと  投稿日:2013年 5月13日(月)23時41分29秒
  おせわになっております
たかやま@江戸川区です
今 東京で たった一箇所残された海岸沿いの自然地が蹂躙されようとしています

オリンピックのカヌー競技のために葛西臨海公園の自然地半分を造成して
カヌー協議場を作る計画となっております

もともと 葛西という土地は埋め立て漁民から海をうばい 自然を荒廃させ
その 後悔のもと 東京都が自然地を再生するために 20年の時をかけ 公園管理をおこなってきた場所ときいております

われわれはオリンピックに反対なのではありません
東京湾に埋立地はたくさんあります
そこを代替地にしてほしいと お願いをしているのです

私たちは自然を愛するサークル 団体として 日本野鳥の会と協同して
2013.3.猪瀬直樹東京都知事に都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピックカヌー競技場建設の 計画変更を求める要望書を提出いたしました
つきましては
本主旨に賛同していただける 団体の方は 署名していたきまうようご協力
ください

以下 野鳥の会ブログより
葛西臨海公園の抱える問題
http://tokyo-birders.way-nifty.com/blog/2012/09/post-788d.html
署名団体について
http://tokyo-birders.way-nifty.com/blog/2013/03/2020-a698.html
署名のお願いについて
http://tokyo-birders.way-nifty.com/blog/2013/03/post-5634.html


なお 私の所属する
特定非営利活動法人 荒川クリーンエイド・フォーラム
中土手に自然を戻す市民の会
下平井水辺の学校
は 登録してあります
他にも 千葉県の自然観察指導員がご活躍されている団体にも
署名いただいております


長文もうしわけありませんが よろしくご検討いただきますようよろしくお願いいたします

 
 

研修会:初夏のトンボと生きもの観察・湿地の植物たち

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 4月14日(日)17時31分10秒
  生きものの息吹が聞こえるこの季節、去年指導員講習会の講師を務められた
何を聞いてもニコニコ答えてくれる、生きもの博士の柄澤先生と一緒に
根木内歴史公園で網を片手にトンボや昆虫の生態や見わけ方などを
じっくり観察しましょう。
午後はここをフィールドにして博士号をとり、毎月の観察会を続けている
千葉大園芸学部研究員の相澤さんを講師に、湿地の植物とその管理方法について
説明してもらい、熱く、深く掘り下げて観察をしましょう。
 日 時 6月17日(月)9:30~14:00
 集 合 9:15 JR常磐線各駅停車 北小金駅南口   小雨決行
  (JR武蔵野線新松戸乗換え・新京成線松戸乗換え)
 場 所 根木内歴史公園(松戸市)
 講 師 柄澤 保彦氏  相澤章仁氏
 持ち物 昼食、飲み物、敷物、ルーペなどの観察用具
 問い合わせ・申し込み先:
     田中玉枝 T/F 047-343-6022 090-1815-3787
          fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp
 

親子で楽しめる観察フィールド

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 3月10日(日)10時03分31秒
編集済
  SSN勉強会 ご案内
「親子で楽しめる観察フィールド」と「子どもの応急手当の方法」
午 前:四街道総合公園とその周辺の自然観察
    四街道自然同好会が「生き物調査」と「じっくり観察会」を行っている
    自然豊かなコースです。
    案内:遠藤登志子、晝間初枝、松川 裕(いずれも四街道自然同好会)
午 後:子どもの事故でありがちな怪我などの応急手当の方法を学びます。
    講師:日本赤十字社 千葉県支部の指導員
*SSNのメンバー以外のご参加も大歓迎いたします。

日 時:7月11日(木) 9:30~15:00 小雨決行
場 所:午前 四街道総合公園 (四街道市和田161 電話043-433-1111)
    午後 同公園体育館2階会議室
持ち物:「SSN指導員のしおりとアクティビティ」
    腕章、名札、昼食、飲物、ルーペなど
申し込み:7月5日(金)までに 山田益弘まで T/F 047-483-9070
               mitsu.masu.yamada@nifty.com
 

春!日本のサクラを楽しもう

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 3月10日(日)09時57分39秒
  研修会のお知らせ
 「春!日本のサクラを楽しもう ~ここまで解き明かされた日本のサクラの秘密~」

多摩森林科学園のサクラ保存林では江戸時代から伝わる栽培品種や国の天然記念物に
指定されたサクラのクローンなど、全国各地からのサクラ約1500本ほどが植えられています。
日本のサクラ研究の第一人者である勝木研究員のご案内で、保存林の見学とサクラに関する
最新の御話をお聞きします。
今回特別に、NHK大河ドラマ「八重の桜」にちなんで名付けられた新品種「はるか」も
見ることができます。
午前中は自由にお花見を楽しめます。どんなサクラに逢えるでしょうか。お楽しみに!

    日 時 4月19日(金) 10:00   小雨決行
    集 合 JR 高尾駅北口改札口集合(京王線利用も可高尾駅下車、JR改札へ)
    講 師 (独立行政法人)森林総合研究所 多摩森林科学園 勝木研究員
    持ち物 昼食、飲み物、敷物、観察用具、入園料 400円(各自払い)
    担 当 佐野・盛一
    申し込み先 田中 047-343-6022/F  090-1815-3787
             fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp
 

総会と特別講演会

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2012年12月29日(土)12時27分37秒
  2013年度総会及び30周年記念特別講演会
 日時:2月11日(月・祝)13:00~16:20
 会場:千葉市生涯学習センター大研修室
 特別講演会:「里山の魅力を伝える」
  講師:ケビン・ショート氏
     (東京情報大学環境情報学科教授 ナチユラリスト)
<オプション>
・特別企画 自然観察会「共働による公園づくり 」9:45~11:45
      講師 千葉市中央・稲毛公園緑地事務所所長 斉藤久芳氏
・懇親会  うのまる(千葉市生涯学習センター内) 16:30~18:30

※詳細はしおかぜ160号同封のチラシをご覧ください。
 

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