teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ★★超人気質屋www.lvok.net★★(0)
  2. ブランドコピー品(0)
  3. N-JPBRAND.COMブランドコピー専門店(0)
  4. 誠実 信用 激安ブランド直営Brandstorejp 会社(0)
  5. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全5)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


NACS-J自然観察指導員講習会(千葉県)

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2017年 6月28日(水)11時54分51秒
  第531回 NACS-J自然観察指導員講習会・千葉県開催のおさそい
自然保護の考え方や自然観察の手法を学ぶなど、
自然の「みかた」を身につけます。
あなたも参加して、自然を守る力になりませんか?
  主 催:(公財)日本自然保護協会、千葉県、千葉県自然観察指導員協議会、
  開催日:2017年10月28日(土)~ 10月29日(日)
  会 場:昭和の森フォレストビレッジ(千葉市緑区小食土町955)
  費 用:26,000円(受講料、初年度登録料、NACS-J個人会費、
           テキスト代、保険料、宿泊食費(1泊3食)を含む)
  定 員:60名(申込み多数の場合抽選)
  申込み期間:2017年9月11日(月)~10月2日(月
  申し込み先:千葉県自然保護課自然環境企画室に申込書に記入して郵送
〒260-8677 千葉市中央区市場町1-1
  ☆郵送: ①名前 ②ふりがな ③性別 ④年齢 ⑤生年月日
⑥ご住所(郵便番号含む) ⑦電話番号 ⑧E-mailアドレス(お持ちの方)
⑨職業 ⑩所属団体(あれば)
⑪日本自然保護協会の会員か否か。会員の方は会員番号
⑫参加動機や自然観察会の活動暦、今後の活動の希望(150文字程度)
⑬講習会をどちらでしりましたか。
 
 

1706 「日本鳥類目録」の鳥の学名と分類

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時34分22秒
  山階鳥類研究所の所員が我孫子市鳥の博物館でトークをする、
第2土曜日恒例の「テーマトーク」
6月10日(土)に、浅井芝樹研究員が、「日本鳥類目録」の鳥の学名と分類について。
鳥類学が盛んな多くの国では、それぞれの国の鳥学会が、国内で記録されたすべての鳥類を列挙し、それぞれの分類上の位置づけを明かにし、生息状況を記した鳥類目録を出版しています。この鳥類目録はその国の鳥類に関する基礎的文献であり、その分類が、行政や教育、出版などに反映され、市販の図鑑類も多くの場合この目録に準拠して作られます。"
2012年に日本鳥学会から発行された日本鳥類目録第7版は分子系統学の成果によって第6版から分類が一新されたとしています。たとえば皆さんがお持ちの図鑑でちょっと以前のものは、シジュウカラの学名が Parus major となっているでしょう。ところが、最近出た図鑑を見るとシジュウカラは Parus minor となってないでしょうか?これはどちらかが誤植なんでしょうか?実はこれは鳥の系統(家系、親戚関係)の研究が進んだことが原因なのです。今回は浅井研究員に、第7版で用いられた学名がどんな研究成果によって裏付けられるか調べた結果を紹介してもらいます。
第66回「その学名でいいのか?-日本鳥類目録第7版を評価する」
http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html#themetalk
【講師】浅井芝樹(山階鳥研自然誌研究室研究員)
http://www.yamashina.or.jp/hp/gaiyo/staff/asai_shigeki.html
【日程】6月10日(土)
【時間】13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答の時間あり
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
→  交通案内(外部サイト)http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料が必要です)
【定員】先着50名
【主催・問い合わせ先】
山階鳥類研究所(TEL. 04-7182-1101)、我孫子市鳥の博物館(TEL. 04-7185-2212)
※ 山階鳥類研究所のイベント情報はこちらです。
→ http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html
 

1704 生き物の不思議を暮らしに活かす

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)07時14分7秒
  山階鳥類研究所の所員が我孫子市鳥の博物館でトークをする、第2土曜日恒例の「テーマトーク」
第64回「生き物の不思議を暮らしに活かす『バイオミメティクス』?鳥の色の話題を中心に?」
【講師】森本 元(山階鳥研自然誌研究室・保全研究室研究員)
  http://www.yamashina.or.jp/hp/gaiyo/staff/morimoto_gen.html
【日時】4月8日(土)13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
   交通案内(外部サイト)http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料:300円) 【定員】先着50名

鳥類は、色鮮やかな生物と言われています。鳥の色にはどのような機能があり、どのように発色しているのでしょうか。また、最近、生物や自然の特徴を人間の暮らしに生かす「バイオミメティクス」という研究分野が発展してきました。カラフルな鳥の羽毛の色彩をまねした衣料品や装飾品を作る試みはされているのでしょうか?羽の色を活かした最新の研究の話題など、鳥の色、特に羽の色について話してもらいます。

鳥の博物館のある手賀沼沿いはサクラがちょうど見頃になるかと思います。天気が曇りの予報ですがお花見の散歩がてらぜひトークを聞きにいらっしゃってください。
http://yamashina.or.jp/blog/2017/04/theme_talk1704/
※ 山階鳥類研究所のイベント情報
  http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html
  https://twitter.com/yamashina_inst
  https://www.facebook.com/yamashina.inst/
*****************************************
平岡考 (公財)山階鳥類研究所
 

1706 SSN勉強会「各地域の実践から学ぶⅢ」

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)07時04分12秒
  第71回SSN勉強会「各地域の実践から学ぶⅢ」
「子どもたちにステキな自然体験を!」座学と体験。
子どもの自然体験について、公園で実施してきたSSN活動について、自然たんけん
ラリーの紹介と体験など。(公園主催講座も兼ねての実施となります。ご了承ください)
 日 時:6月4日(日)10~15時 (雨天実施)
 場 所:21世紀の森と広場(松戸市)パークセンター2階会議室に集合9:50
 講 師:渋谷・草野・高橋    協力者:東葛の指導員
 内 容  10:00~11:05 座学
  11:15~12:00 ラリー参加体験
  12:45~13:50 ラリーポイントでボランティア体験
  14:00~15:00 室内で“ふりかえり“
 交 通:
 1)電車の方:新京成電鉄 八柱駅南口・JR武蔵野線 新八柱駅から徒歩20分
   新京成バス:八柱駅南口№3乗場から小金原団地循環or新松戸駅行き 公園中央口下車
 2)自動車の方:公園の駐車場は3か所あり、料金500円
 持ち物:雨具(雨天でも野外に出ます)、帽子、弁当、飲み物等
 申込み:佐口美智子 Tel/Fax:043-257-5422  chigusa18saguchi@yahoo.co.jp
 ☆SSNのメンバーでない方の参加も大歓迎! 5月15日までにご連絡下さい。
 

5~7月 東葛しぜん観察会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)06時54分2秒
  東葛しぜん観察会

5月7日(日)9時30分~12時30分 (雨天中止)
 第136回東葛しぜん観察会:「藤原・丸山の二つの森を訪ねて」
 場 所:東武野田線馬込沢より10分、集合:東武野田線馬込沢駅改札口
 持ち物:帽子、飲み物、指導員は昼食持参
 申込み:岩根悦子 Tel/Fax 047-423-6774  iwan_eeko@yahoo.co.jp

6月4日(日)13時~14時30分 (雨天中止)
 第137回東葛しぜん観察会:「自然たんけんラリー」
 草木も虫も元気いっぱい! ラリーで楽しむ初夏の自然
 場所:21世紀の森と広場(松戸市)、パークセンター前で受付
 持ち物:飲み物・帽子、 指導員は同日10時~SSN勉強会にご参加ください
 問合せ:渋谷孝子 Tel/Fax 04-7153-5392 peco-ume-teto@m2.gyao.ne.jp

7月30日(日)9時30分~12時 (雨天中止)
 第138回東葛しぜん観察会:「夏の自然たんけんラリー」
 場 所:21世紀の森と広場(松戸市)
 持ち物:飲み物・帽子・猛暑対策、指導員は昼食持参
 申込み:藤田 隆 Tel/Fax 047-389-5362  mtgrla@coda.ocn.ne.jp

 <観察会の一般参加費:200円(資料代・保険料など)>
 6月と7月の参加費:無料
 

1704 生き物の不思議を暮らしに活かす

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 4月 7日(金)06時48分28秒
  山階鳥類研究所の所員が我孫子市鳥の博物館でトーク
第64回「生き物の不思議を暮らしに活かす『バイオミメティクス』?鳥の色の話題を中心に?」
【講師】森本 元(山階鳥研自然誌研究室・保全研究室研究員)
  http://www.yamashina.or.jp/hp/gaiyo/staff/morimoto_gen.html
【日程】4月8日(土)13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
    交通案内(外部サイト)
  http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料:300円)【定員】先着50名

鳥類は、色鮮やかな生物と言われています。鳥の色にはどのような機能があり、どのように発色しているのでしょうか。また、最近、生物や自然の特徴を人間の暮らしに生かす「バイオミメティクス」という研究分野が発展してきました。カラフルな鳥の羽毛の色彩をまねした衣料品や装飾品を作る試みはされているのでしょうか?羽の色を活かした最新の研究の話題など、鳥の色、特に羽の色について話してもらいます。
鳥の博物館のある手賀沼沿いはサクラがちょうど見頃になるかと思います。
 http://yamashina.or.jp/blog/2017/04/theme_talk1704/
※山階鳥類研究所のイベント情報:
 http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html
 https://twitter.com/yamashina_inst
 https://www.facebook.com/yamashina.inst/

 

1702 東葛しぜん観察会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 1月26日(木)18時23分11秒
  東葛しぜん観察会 開催ご案内

2月5日(日)9時30分~12時30分 (雨天中止)
 第133回東葛しぜん観察会:「長田谷津の冬の自然」
 場 所:市川市大町自然観察園(長田谷津)、集合:北総線大町駅 改札出口
 持ち物:帽子、飲み物、あれば双眼鏡、履きなれた靴 指導員は昼食持参
 申込み:米澤理雄  Tel/Fax 047-333-8199  rio.yone@gmail.com

3月12日(日)9時30分~12時30分 (雨天中止)
 第134回東葛しぜん観察会:「早春の松虫寺と旧印旛村の里山を歩く」
 場所:松虫寺付近(印西市)、集合:北総線の印旛日本医大駅 改札口
 持ち物:飲み物・帽子、暖かい服装で
 申込み:田中玉枝 Tel/Fax 047-343-6022  fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp

     <観察会の一般参加費:200円>
 

1702 自然観察ちば 総会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2017年 1月26日(木)18時03分36秒
  たくさんの皆さんと会えるよい機会です。
シカの食害など特別講演、バードウォッチングの特別企画、
一杯楽しく懇親会にも参加ください!

日 時:2月11日(土・祝日)13:00~16:20
場 所:千葉市生涯学習センター
    アクセス: http://www.chiba-gakushu.jp/know/know_04.html
特別講演:「シカ食害など生物種間相互作用と温暖化(仮題)」  13:00~
 講師:国立研究開発法人 森林総合研究所 特別研究員 大橋春香氏
総会の議題:2016年度行事報告・会計報告・監査報告、2017年度行事案・予算案
特別企画(自然観察会):「青葉の森公園でバードウォッチング」9:30~11:30
 集合:千葉県立中央博物館前 受付9:20~
 担当:和仁道大・坂本文雄
懇親会:千葉公園内ボートハウスレストラン 16:30~18:30
 会費:2,500円
 

1611 ジャパン・バード・フェスティバル

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2016年11月 1日(火)05時48分12秒
  ジャパン・バード・フェスティバルJBF
我孫子市で「鳥と環境のお祭り」ジャパン・バード・フェスティバル(JBF)
http://www.birdfesta.net/ が開催されます。

JBFにあわせて開催している鳥学講座
 浜辺でキリッキリッと鳴きながら海に急降下して魚を採るコアジサシは、
 夏の海辺の風物詩でしたが、自然の海岸線の減少やアウトドアレジャー
 での砂浜への立ち入りなど様々な要因から絶滅危惧種になっています。
 東京都大田区の海に近い下水処理場の屋上で繁殖するようになった
 コアジサシの保護活動の実際を、市民参加型の活動で進める
 リトルターン・プロジェクトの代表を務める北村さんに紹介していただきます。

第26回鳥学講座「コアジサシ保全活動の現場から」
http://yamashina.or.jp/blog/2016/10/chogaku_koza/
【日時】2016年11月5日(土)13:30~15:00(開場13:00)
【場所】アビスタ(我孫子市生涯学習センター)ホール
    我孫子駅南口から「アビスタ・市役所経由」のバスで「アビスタ前」下車すぐ
【講師】北村 亘(NPO法人リトルターン・プロジェクト代表/東京都市大学講師)
【参加費】無料 【定員】120名(事前申込不要・先着順)
【主催・問合せ】我孫子市鳥の博物館(電話04-7182-2212)
       (公財)山階鳥類研究所(電話04-7182-1101)
 

1610 自然観察指導員フォローアップ研修会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2016年 9月 8日(木)15時49分41秒
  第10回 自然観察指導員フォローアップ研修会 【筑波のふもとは研究学園】

今回はバスでつくば市を訪問、森林総合研究所の研究員から専門の分野で講義を受け、
所内の見学もできるという とても贅沢な、めったにない機会を得ました。
2日目は地元でバリバリ活動している「つくば環境フォーラム」の田中さんの
ご案内で筑波山の自然研究路や葛城の森など つくばの自然を堪能します。

日 時:2016年10月6日(木)~7日(金) 雨天決行
集 合 : ①千葉駅NTT前(千葉駅東口徒歩3分) 7:20
     ②常磐線牛久駅東口ロータリー 8:50 (申込み時に必ず申告)
参加費:12,000円(バス代、宿泊代1泊3食、懇親交流会、ケーブルカー、資料代等)
宿泊先:筑波ふれあいの里(茨城県つくば市臼井2090-20 ℡ 029-866-1519)
    http://www.tsukubafri.jp/newpage201.html
定 員:35名(先着順)、詳細案内は参加者に事前に連絡します
申込み:田中 玉枝 T/F 047-343-6022  fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp

【日程予定】
10月6日(木)
国立研究開発法人 森林総合研究所:講義と見学
 講師 小泉 透 氏 研究ディレクター(生物多様性・森林被害研究担当)
    黒川 紘子 氏 森林植生研究領域群落動態研究室 主任研究員
      牧野 俊一 氏 前北海道支所長
      井上 真理子 氏 多摩森林科学園教育的資源研究グループ 主任研究員
      佐野 由輝 氏 国際連携・気候変動研究拠点 主任研究員
筑波ふれあいの里(宿泊):活動報告と懇親会
    活動報告と観察会のヒント 田中 ひとみ 氏(つくば環境フォーラム)

10月7日(金)
裏山を散策:朝の散歩(自由参加)
筑波山自然研究路観察(ケーブルカー利用):
    筑波山の自然展見学、葛城の森見学
講師:田中 ひとみ 氏(つくば環境フォーラム)
 

山階鳥類研究所 お知らせ

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2016年 2月10日(水)06時06分9秒
編集済
  山階鳥類研究所広報担当の平岡からのお知らせ
1)シンポジウム「「生きものの記録」福島の再生と未来に向けて」
東日本大震災・福島原発事故から5年 長期低レベル放射線の影響を考える
【日時】2016年2月11日(木・祝)13:00~17:00(開場12:00)
【会場】東京大学農学部 弥生講堂(文京区弥生1-1-1)
【入場料】無料(当日参加可)
【岩見恭子研究員講演】
【主催】特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会
【共催】一般社団法人 原発事故被災動物と環境研究会
【後援】公益財団法人 山階鳥類研究所
【申込・問合せ】動物愛護社会化推進協会ウェブサイト
https://www.happ.or.jp/160211_symposium.pdf

2)我孫子市鳥の博物館テーマトーク
「鳥に乗ってちゃっかり移動?―マダニの大旅行―」
ハシボソミズナギドリは南半球で繁殖し、春から初夏には日本沿岸を通過してゆく海鳥です。この鳥は、繁殖期以外は陸地に降りることなく海上で暮らしているのですが、ある日、日本の海辺に打ちあげられたこの鳥の体に、生きた小さな「マダニ」がついていました。繁殖地を旅立ってから、ずっと海上にいたはずの鳥の体に、なぜ生きたマダニがついていたのか。飛ぶことのできないダニが鳥を乗り物として利用したのでしょうか。「外部寄生虫」を研究している鶴見専門員と一緒に考えてみませんか。
http://yamashina.or.jp/blog/2016/02/thema_talk1602/
第54回「鳥に乗ってちゃっかり移動?ーマダニの大旅行ー」
【日程】2016年2月13日(土)
【講師】鶴見みや古(山階鳥研自然誌研究室長・専門員)
【時間】13時30分~ ※30分のテーマトーク終了後、質疑応答の時間あり
【場所】我孫子市鳥の博物館 2階多目的ホール
→ 交通案内 http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/info/traf.html
【参加費】無料(入館料が必要です)
【定員】先着50名
【主催・問い合わせ先】
山階鳥類研究所(TEL. 04-7182-1101)、我孫子市鳥の博物館(TEL. 04-7185-2212 http://www.city.abiko.chiba.jp/bird-mus/index.html
 

ジャパン・バード・フェスティバル

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2015年10月27日(火)19時34分19秒
  鳥と環境のお祭り:ジャパン・バード・フェスティバル(JBF)
2015年10月31日(土)&11月1日(日)に開催

JBF15周年記念鳥学講座スペシャル
トークショー「研究最前線 ~今どうなってる?鳥と恐竜」
http://yamashina.or.jp/blog/2015/10/chogakukoza_special/
【講師】真鍋 真(国立科学博物館グループ長)
【聞き手】林 良博(JBF 実行委員長・山階鳥研所長・国立科学博物館館長)
【日時】2015年10月31日(土)13時30分~15時30分(開場 13時00分)
【場所】アビスタ(我孫子市生涯学習センター)ホール(千葉県我孫子市若松26-4)
【交通】JR常磐線 我孫子駅南口から「アビスタ・市役所経由」のバスでアビスタ前下車すぐ。
【定員】120名(先着順)
【参加費】無料(事前申し込み不要)
【主催・問い合わせ】
我孫子市鳥の博物館(電話04-7185-2212)
(公財)山階鳥類研究所(電話04-7182-1101)

講師プロフィールと講演要旨(PDF)
http://www.yamashina.or.jp/hp/event/images/jbf151031resume.pdf
JBFアクセスマップ(JPG)
http://www.birdfesta.net/images/map_jbf14map_l.jpg
アビスタ(我孫子市生涯学習センター)
https://www.city.abiko.chiba.jp/event/shisetsu/abista.html

★関連情報
山階鳥研ではJBF期間中「山階鳥研 見にレクチャー7」を開催
http://yamashina.or.jp/blog/2015/10/mini_lecture_7/
ジャパン・バード・フェスティバルの公式サイト
http://www.birdfesta.net
 

自然観察指導員講習会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2015年10月25日(日)09時02分10秒
  NACS-J自然観察指導員講習会(千葉県)

   NACS-J自然観察指導員講習会・千葉県開催のおさそい

自然保護の考え方や自然観察の手法を学ぶなど、
自然の「みかた」を身につけます。
あなたも参加して、自然を守る力になりませんか?
  主 催:(公財)日本自然保護協会、千葉県、千葉県自然観察指導員協議会、
  開催日:2015年11月21日(土)~ 11月22日(日)
  会 場:千葉県立手賀の丘少年自然の家
  費 用:21,000円(受講料、初年度登録料、NACS-J個人会費、
           テキスト代、保険料、宿泊食費(1泊4食)を含む)
  定 員:60名(申込み多数の場合抽選)
  申込み期間:期間延長で先着順 2015年11月11日(水)
  申し込み先:千葉県自然保護課に申込書に記入して郵送
  ☆郵送: ①名前 ②ふりがな ③性別 ④年齢 ⑤生年月日 ⑥ご住所(郵便番号含む) ⑦電話番号 ⑧E-mailアドレス(お持ちの方)
      ⑨職業 ⑩所属団体(あれば) ⑪日本自然保護協会の会員か否か。会員の方は会員番号
      ⑫参加動機や自然観察会の活動暦、今後の活動の希望(150文字程度) ⑬講習会を何で知ったか
 

研修会:DNA鑑定と植物の分類の変化

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2015年 9月14日(月)10時22分22秒
  研修会 植物の分類の変化と現状 「私はどこへ行くの?」DNA鑑定で分かった意外な血縁 …
このところ劇的に変わった植物の分類、何となく受け入れざるを得ないけれど、
よくわからないなぜ?? がある。今後主流となるAPG分類の変化と現状を、
講師からやさしく分かりやすく実物を見ながら、説明を受け確認しましょう。
  日 時:10月16日(金)10時~14時30分 (雨天中止)
  場 所:小石川植物園(入園料400円)人数により団体割引有
  集 合:9時30分 都営三田線白山駅改札、又は10時 植物園正門前
  講 師:山口 熙 氏(森林インストラクター)
  持ち物:弁当、飲み物、雨具、観察道具
  申込み・問合せ:田中 玉枝 T/F 047-343-6022、090-1815-3787(携帯)
               fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp
 

1504 高尾山の研修会

 投稿者:広報担当 三嶋  投稿日:2015年 3月20日(金)20時13分41秒
  ―高尾山に早春の花を訪ねて―
  都会の近くにありながら自然豊かな高尾山は、この季節小さな花々が咲き出します。
  ハナネコノメ、コチャルメルソウ、ヨゴレネコノメ、スミレなど、高尾山を自分の
  庭のように愛している講師と、ゆっくり春植物を探しながら歩きます。
  一般向きのコースです。
   日時:4 月4 日(土) 雨天中止
   集合:9:20 JP「高尾駅」北口 時間厳守(バス利用のため)
   講師:前田 悦子氏 (日本植物友の会事務局・自然観察指導員)
   行程:日影沢~モミジ台~富士道~1号路~高尾山口
   持ち物  弁当、飲み物、雨具、観察道具、しっかりした靴で
   担当  田中 玉枝
   申し込み:田中玉枝 T/F 047-343-6022 090-1815-3787(携帯)
        fwjc1911@mb.infoweb.ne.jp
   ◎バスについて・・9:12  9:32 の小仏行のバスに乗ります。早く来られた人は
    先に9:12に乗り、日影バス停で待機。  バス代230円各自
   ◎帰りは時間、体力によりケーブルカー利用もあり。片道480円各自
 

山階鳥類研究所の展覧会

 投稿者:広報担当  投稿日:2014年 8月23日(土)13時22分12秒
編集済
  山階鳥研の貴重資料が見られる展覧会のご案内

8月18日~24日まで東京池袋で国際鳥類学会議(IOC)が開催されるのにあわせ、我孫子市鳥の博物館と山階鳥研では、同博物館を会場に、
「山階コレクション展」を開催しています。http://yamashina.blog.ocn.ne.jp/blog/2014/08/post_f9d1.html
会期は11月30日までで、8月末までの前期、9月初めからの後期に分かれており、一部展示替えがありますが、特に、山階鳥研所蔵の貴重標本として名高い、
カンムリツクシガモ、ミヤコショウビン、リュウキュウカラスバト等は前期のみ展示されます。
同様に、海外産の絶滅鳥リョコウバト、カロライナインコ、希少種のエスキモーコシャクシギも前期のみの展示です。
また、前後期共通で、日本の鳥の「三大図鑑」のひとつと言われた山階芳麿「日本の鳥類と其の生態」とそれに用いられた木口木版の版木と下絵、試し刷りなどを展示しているほか、現在の山階鳥研の活動についても紹介しています。さらに、鳥の博物館所蔵になる標本で日本特産種を紹介しており、海外の鳥好きの皆さんにも見逃せない展示となっています。

IOCサテライト企画「山階コレクション展」
日時:2014年7月12日(土)~11月30日(日)
9:30~16:30(入場は16:00まで)
前期: 7月12日(土)~8月31日(日)
後期: 9月2日(火)~11月30日(日)
※ 前期と後期で展示替えを行います。(下記参照)
※ 毎週月曜日は休館(祝日の場合は開館、直後の平日が休館日)
【入場料】無料(博物館の入館料がかかります。)
【会場】我孫子市鳥の博物館 我孫子市高野山234-3 電話 04-7185-2212
【共催】我孫子市鳥の博物館 ・公益財団法人山階鳥類研究所

★ この企画展が8/13日放送のNHK首都圏ニュースで紹介されました
(下記リンクで動画が見られます)
千葉 絶滅した鳥の標本展 首都圏NEWS WEB 08月13日
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20140813/3719572.html
我孫子市鳥の博物館利用案内
http://www.bird-mus.abiko.chiba.jp/information/guidance.html
我孫子市鳥の博物館アクセス
http://www.bird-mus.abiko.chiba.jp/information/traf.html
山階鳥研のイベント情報ページ
http://www.yamashina.or.jp/hp/event/event.html#collection
★参考
所蔵名品から 世界に3点しかない絶滅鳥-カンムリツクシガモ(ガンカモ目ガンカモ科)-
http://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/shozomeihin/meihin05.html
所蔵名品から 空前絶後の1点の標本の謎― ミヤコショウビン(ブッポウソウ目カワセミ科)―
http://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/shozomeihin/meihin17.html
所蔵名品から 劇的な絶滅をとげた鳥-リョコウバト(ハト目ハト科)-
http://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/shozomeihin/meihin01.html
所蔵名品から 絶滅に限りなく近い渡り鳥― エスキモーコシャクシギ (チドリ目シギ科)
http://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/shozomeihin/meihin13.html
「国際鳥類学会議が2014年8月に開催されます」(日本鳥学会、PDF)
http://ornithology.jp/osj/japanese/materials/IOC2014_call_for_registrations.pdf
「日本鳥学会主催、立教大学共催『第26回国際鳥類学会議』」(立教大学)
http://www.rikkyo.ac.jp/events/2014/08/14074/
*****************************************
(公財)山階鳥類研究所  平岡 考
 

NACS-J自然観察指導員講習会(千葉県)

 投稿者:広報担当  投稿日:2014年 7月 4日(金)08時14分9秒
編集済
  NACS-J自然観察指導員講習会・千葉県開催のおさそい

自然保護の考え方や自然観察の手法を学ぶなど、
自然の「みかた」を身につけます。
あなたも参加して、自然を守る力になりませんか?
  主 催:(公財)日本自然保護協会、千葉県自然観察指導員協議会、
      千葉県立手賀の丘少年自然の家、東邦大学
  開催日:2014年9月27日(土)~ 9月28日(日)
  会 場:千葉県立手賀の丘少年自然の家
  費 用:20,000円(受講料、初年度登録料、NACS-J個人会費、
           テキスト代、保険料、宿泊食費(1泊4食)を含む)
  定 員:60名(申込み多数の場合抽選)
  申込み期間:2014年7月11日(金) ~ 8月10日(日)
  申し込み先:〒284-0044 四街道市和良比913-12
              晝間初枝様方
開催案内チラシをご覧ください。
日本自然保護協会のHP:
https://www.google.co.jp/#q=nacs-j+495
 

投稿規定について

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年11月 4日(月)09時51分23秒
  1)しおかぜとHPの掲載依頼は、広報担当宛にメール送信でお願いします。

2)原稿はワード形式A4で1枚、読みやすい紙面づくりに協力ください。
  見出し文字:MSゴシック14ポイント
  開催要件:MS明朝12ポイント
  本文:MS明朝or MSP明朝12ポイント(1,400字以内)
  写真やイラスト:640×480ピクセル(100KB以下)で別途添付
  余白:上24㎜・下20㎜・左右22㎜

3)HPの写真報告に投稿する場合は、写真番号順に並ぶように提出
  (編集者が間違いないように配慮ください)
  写真コメントは20字程度、開催紹介文は200字程度を目安に提出

4)観察会や研修会の実施後、速やか(開催月内)に掲載原稿を提出ください。
  送付先:編集担当・HP担当(三嶋)・担当役員

 *編集担当:2014年1月太田、3月高木、5月三嶋、7月伊藤、9月太田、11月高木

  しおかぜとHPを参考に投稿ください。

     広報担当:伊藤・太田・高木・三嶋
 

日本自然保護協会 沼田眞賞を受賞

 投稿者:編集担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 9月21日(土)08時47分13秒
  第13回日本自然保護協会 沼田眞賞を受賞

  千葉県自然観察指導員協議会 小学校自然観察支援ネットワーク:SSN
  「学校教育の場における自然観察活動の支援体制の構築」

千葉県自然観察指導員協議会は、2000年に小学校における自然観察活動を
支援する「小学校自然観察支援ネットワーク:SSN」を組織し、13年間に
わたり毎年3,000~4,500名(のべ34,000名)の児童及び教職員を対象として、
理科・生活科・総合学習の授業等において、自然観察活動を実施してきた。
また、研修会の実施、マニュアルの作成、実施報告書の作成など、小学校に
おける自然観察指導を支援するための継続的なサポート体制を整えてきた。
これらの活動は、自然保護教育活動の模範となるものであり、
日本自然保護協会 沼田眞賞の受賞に値すると評価された。

  受賞に関する記事:会報「自然保護 11・12月号」に掲載予定
  授賞式と記念講演会:
    開催日:2014年1月25日(土)
    会 場:清澄庭園大正記念館
 

自然観察ちばHPのファビコンを作成

 投稿者:広報担当:三嶋秀恒  投稿日:2013年 7月21日(日)11時13分59秒
  ウェブブラウザで、URL名称の左に表示されるアイコンがファビコンです。
自分のパソコンのデスクトップに、自然観察ちばHPのファビコンを作成します。
素適なデザインのショートカットアイコンがデスクトップに出来上がります。
<操作手順>
1)自然観察ちばのページを開く http://sizen-chiba.org/
2)メニューバー帯を右クリックし「お気に入りバー(A)」にチェックを入れ表示しておく。
3)メニューバーの「お気に入り」から「お気に入りバーに追加(B)」を選びます。
4)「お気に入りバー(A)」の左端に「ファビコン付の自然観察ちば」が表示されます。
5)これを右クリックし「コピー(C)」します。
6)次にデスクトップを右クリックし「貼り付け(P)」します。
  デスクトップにぱそこん自然観察ちばへのアイコン付ショートカットが置かれました。
  クリックすると自然観察ちばのページへリンクしています。
  なお、メニューバーの「お気に入り」から「お気に入りに追加(A)」を選ぶと
  「ファビコン付のぱ自然観察ちば」が登録されます。
 

レンタル掲示板
/5